ゴスロリバイブルにエミリー

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今月のゴシック&ロリータバイブルvol.33にエミリーが載ってると聞いたので買ってみましたよ。おおっ!表紙にしっかりエミリーが。
(SAYOさんありがとうございます)

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エミリーのシールが付録に。

さらに特集ページも。
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エミリーコス。
さすがにゴスロリさんにはシンプルすぎるエミリーのスタイルは我慢しきれなかったのか、チョーカーつけちゃってますね。

他にもエミリーに質問なんてのもありますが、
はい、ここ重要。
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エミリーの好物はリコリス!

ドイツのゴスっ娘 Rebella

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ドイツ土産をいただきました〜。
こ、これはゴスっ娘じゃないですか!!!

www.rebella.de

ドイツのゴスっ娘キャラ Rebellaちゃん
さすがヨーロッパ系のゴス。 ちょっと大人っぽくて毒毒しい。

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いただいたのはRebellaちゃんグッズの板チョコとメモパット(ポストイット)。
板チョコは「黒なだけに・・・まさかリコリス・・・ガクガク」と思っていたけど、普通の板チョコでした。よかった・・・
味は普通おいしいです。アメリカ産と比べたら全然甘みも押さえ気味。

こんなキャラもいたんですねえ。どうもでしたー。

>トゥールさん
「Room Gloom」どうもでしたー。ルビーちゃんとは全然関係なかったね!(笑)
でもビリマンぽいエピでしたねえ。

>形!ヘンケイ!トランスフォーマーは実写二弾目のため、アラートで一時休止らしいです……悲しいですよ、せめてマイスター出してから休止してください…実写二弾目ではマイスター(ジャズ)は出ないし、一弾目はメガトロンに
引きちぎられるわ……

玩具連動は資金的には有利だけど、こういうとこがなかなかつらいですなあ。

エミリーのblogパーツ

Emily The Strange Emily The Strange

>外国のエミリーの公式サイトにブログパーツ(?)
らしきものが追加されていましたよ。(ちがっていたらすいません。)

というわけで、貼ってみた。
配布先
http://www.emilystrange.com/beware/downloads/myspace/Adds.cfm

ブログつうよか、Myspace用のデコレーション素材ってことみたいですね。(まあ普通に使えるけど)
で、こっちがのMyspace用テーマ。
http://www.emilystrange.com/beware/downloads/myspace/index.cfm
MyspaceのCSSに張り替えると、Myspaceのページがエミリーバージョンに変わるつうことのようです。改造すれば多分blogにも使えるはず。

Myspaceは日本じゃあまり流行ってないみたいですけどねー。mixiやってる人は多いけど。

>わ〜;ごめんなさい。私は今アメリカに住んでいまして…テレビをつけたらMaking Fiendsが週末に必ずやっているので、勝手に日本でも放送しているものかと…;日本ではまだ放送していないらしいですね…。おととしのスカポン太さんの記事見落としてました!私もヴェンデッタがお気に入りです。
私が、アメリカにきて一番良かったなぁと思うことは、様々な国のお友達ができるのもそうですが、やっぱりアメコミがいち早くみられることだったりします。
Making Fiends日本でも放送されるといいですね!私も日本語吹き替えが気になります!!

あら〜〜、アメリカでの話でしたか。ううん、やっぱりそうだよなあ。
そういえばMaking Fiendsは去年のコミコンでパネルがありました。時間の都合がつかなくて見れなかったんだけど、見たかったなあ。

The Art of Lenore

>2010年3月にTITAN BOOKSからThe Art of Lenoreという本が発売するらしいです。
な、なんだってーーー
The Art of Lenore @amazon.jp
日本アマゾンにも予約入ってますね・・・って、「発売日: 2035/12/31」日本アマゾンしっかりしてっww
ジュンク堂では2009年9月30日になってるし、今後情報が出てくることを期待してちょっと様子見かな。
そもそも、TITAN BOOKSはイギリスの出版社。イギリスではLENORE人気なのかしらん。

>タイタンズのコミックスって完全に終わったんですよね?
気になるんすけど、スレイドの仮面の下は結局最後まで見れなかったんですか? by じろーまる

TVアニメ版のコミカライズ「TeenTitansGo!」のシリーズのことですよね。オリジナルのアメコミタイタンズは今でも続いてますが、こちらのTT Goの方は終わってしまいました。(不定期にもちっと続くぞい・・なんて発言もあったけど結局出ないまま)
TT Goではスレイドの素顔は結局出ませんでした。
ただ#49でそれっぽいものは出ましたけど。

>スケアディの講堂、何の講義するんだろう?スケちゃんの講義なら受けてみたいな〜♪そんで質問攻めにして困らせる!!(アホ)
というか脱衣所で服脱いでお風呂に行くにはフランクレンのスタジオを通らないといけないのですねー。

途中で怖くなって講義終了に100ルビー。

>この「駄目なサイト」が面白い!
「駄目なサイト」
○○○メーカーとかいろいろあるんですね。気が向いたらやってみます。

Scary Girl

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http://gs.inside-games.jp/news/185/18530.html
Scary Girl。カートゥーンタッチの無料Flashゲームだそうです。
ご興味あります? by iso

ビックリしななあもう!!
興味ありますかもなにも、昨日さっそくプレイしてたとこですよ!
でもって、さっきまでスケアリーガールたんを描いてたとこでして・・・
俺の行動覗かれてたのかと思ったわ!

Scary Girl

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イージーモードでやってたのに、2面の海ステージで死んじゃう俺。ゲームヘタすぎだろ。
船とか卵とかを押してるとこがかわいいの。スケアリーちゃんかわいいよ。触手が触手が!
ゲームは苦手でもオープニングムービーが秀逸なのでそこだけでも見る価値有り。

そーいや、スケアリーガールは昔、日本でも個展やってたんだよね。その時は観に行けなかったけど、ゲーム公開記念にもう一回やってくんないかな。

ついでだからゴスぽいゲームを

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海外のWiiウェア、ホラーアクションパズルゲーム「LIT」。
コンセプトアートがFSc。最近はゲーム関係のお仕事もしてるのね。


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The PATH
こっちはWindows用のホラーゲーム「The Path」
この赤黒シマシマのいかにもゴスっぽい主役(?)の女の子の名前がRuby。
・・・いや、そんだけなんですけどね。

娘さんたちをうまく誘導して、狼に喰い殺させるゲームだそうで。・・・なんという非道ゲーム。すばらしい。

Emily The Strange: The Lost Days

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Emily the Strange: The Lost Days (Emily the Strange)

エミリーの新刊は、今度はどうやら小説のようです。6月発売。

それに合わせて3Dアニメでトレーラーができてた。

やっぱ、エミリーの武器といえばスリングショットですな。

季刊エス 26号(09春号)

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季刊エス 26号買ってきました。
やはり日本語版発売にあわせてのインタビューだったようで。
エミリー・ザ・ストレンジの作者ロブ・リーガーインタビューが4pほど掲載されていました。

「親友は4匹の黒猫で、数学と科学が大好き。」
まさにストレンジ(笑)

「白い肌に黒い髪、真っ黒な服と白いメリージェーン・シューズ」というスタイルにどうしてしたんですか?という質問の答えがなかなか面白かったです。

「白と黒だけのスタイルにすることは初めから決めていました
・・・・だって、その時カラーのインクもってなかったから・・・」

ロブ・リーガーぶっちゃけすぎやろ!!!ww

ロブ・リーガーが今好きなコミックとしてあげたのは「アンブレラ・アカデミー」や「ヘルボーイ」。やはりミニョーラは特にアーチスト受けがいいのかな。

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アメコミ「アンブレラ・アカデミー」についてもこの後のページで作者のガブリエル・バーのインタビューが載っていました。

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この人の絵のタッチって、すごくミニョーラっぽいです・・・
ミニョーラをも少しキュートにした感じつうか。

これは日本語版は出てないけど、もしかしたらそのうち可能性あるのかな?

他にはやはりEUROMANGA2号記念でスカイドールのバーバラ・カネパ インタビューも。
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スカイドールって着彩はデジタルかと思ってたけど、アナログだったんだ。
エコラインカラーインクというものを使っていいるそうです。
やはり多くの人にフォトショップで着彩してると思われているようで、本人もそう言ってた。
スカイドールが初めに出たときは国内市場で出すにはBDのスタイルしか選択肢がなかったため、そういう形で出したようですが、現在はいろいろあって判型にしても大きく変わってきてるみたいですね。

他ではまりあ†ほりっくの記事がおもしろかったです。
あと、読者投稿欄のヨンコママンガ。

日本のロウブロウアートっていうのは、やはりこういう感じなのかな思いつつも、どう見ても読者層の大半は女子なんだろうなとも思ったり。

季刊エスにエミリーインタビュー

東京国際アニメフェア09には結局行けませんでしたが、伝え聞くところによれば、パワパフはちゃんと来ていたようですね。ベンの方はわからないけど、まあこっちもいたんだろうなあ。


>季刊エスにエミリーが出てましたよ。 by 涼風

>季刊エスという雑誌にエミリーの作者である
ロブ・リーガーさんのインタビューがのってましたよ、
たった4ページだけですが; by 枕塵


なんですと!涼風さん、枕塵さん、ありがとうございます。
公式ページはなぜか前号のままなので、amazonで表紙拡大して見てみましたよ。
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飛鳥新社からエミリーの翻訳本が出たからその繋がりでしょうね。
なんか他にも海外ネタがありそうじゃないですか。ユーロマンガについてもなんかあるん?
あーでも本屋に行くヒマが・・・めんどいからamazonで頼んじゃうか・・・い、いかん、国内本をamazonで買ったら負けだ!(最近負けが多いですが)

>イボログ見ましたが…、サイボーグクロちゃんの作者じゃないですか!
今は亡きコミックボンボンの読者だった私には懐かしいです。

「サイボーグクロちゃん」って好きな人多かったんですね。
あれからちょっと調べてみたけど、それ以降活動休止していたのですね。
それで復活を喜ぶ声が多かったのか。なるほど。

>時々のぞいてます、バタカファンはやめませんがブロッサムもいいです、このごろ・・近所の八百屋の古レシート入れに手書きのPPG発見・・四条畷高校の便所にも発見(生徒会のポスターでした) by にこばそ
便所というのはアレだけど、そういうの見かけると嬉しくなりますよね。
前に液晶タブレットのサンプル展示にパワパフが描かれていた時があって、感動した覚えが。あれ誰が描いたのかなあ・・わかるわけないけど

>赤城ナナさん
そっちのブログにコメント書こうとしたけどなぜか書き込めなかった・・・
メールにてご連絡でもいいですが、自分は行く日と時間は決めておくので、当日会えたらということでもいいですよ。
とりあえず、ベンとパワパフが来る29日に行く予定です。

コートニー新刊とか

どうやらグリヒルさんがアバターのコミックを描いているようで、凄く気になります・・・
どういう形で出るかわからないけど、多分ニコロデオンマガジンかなあ。
これだと日本からだと入手しにくいんですよね。せめてグラフィックノベルで出ればなんとかなるのに・・

>ブルーのいやらしい顔に笑いましたwチラ見してる感じですね。それにしてもナノキャラ可愛いな〜v
グリムは等身高いだけあっていかにも!って雰囲気がありますね(^^)。グリムのナノキャラもいるのかな?なんか強そうです。

ナノキャラはどれもかわいいです。ブルーは特にナノの方がかわいい。
グリムのナノはいるみたいです。いつ入手できるかはわかりませんが、他のプレイヤーが出していたのを見た事があります。

>dAでスカポン太さんの好きそうなコミックを教えてもらいました。どうでしょうかコレ?
http://www.onipress.com/display.php?type=se&id=3
コートニー・シリーズですね!
もう、めっちゃビンゴです。ビンゴすぎて全巻もってたり(笑)
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って、おお、3月11日に新刊が!これは買わねば。(コートニーの絵柄ちょっと変わった?)

主人公のコートニーもいいけど、おじいさまのアイロシウス博士がめちゃめちゃカッコいいんですよ!!!
映画化の話もあったのになー、もうポしゃったかなあ。

エミリーの日本語版コミック

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おひな祭りにエミリーってのはなかなか不吉でたいへんよろしい。
届きましたエミリーのコミック日本語版第一巻。
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翻訳がいいか悪いかなんかは私には判断できませんが、なかなかに手間のかかったローカライズですね。手書き文字は手書き文字で。カチっとした書体はやはりカチっとした書体で。
エミリーの世界観を崩さぬように見事に文字を使い分けて作り込んでいます。

デジタルっぽい書体にはやはりデジタルっぽいドット書体で・・・・って、あれ?なんかおかしいぞ。

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エミリーのコミック 日本語版発売

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エミリー・ザ・ストレンジ VOLUME1 (1)


エミリー・ザ・ストレンジのコミックの日本語版が今月2月に発売されていました

宇多田ヒカル翻訳の絵本版じゃなく、コミック版の翻訳本です。
エミリーステッカーも2枚ついてきます。
内容は多分英語版単行本1巻と同じでしょうね。英語版もってるけど買っちゃおうかな・・
出版社は飛鳥新社
さすがFScのナイトメア アンド フェアリーテイルを出しただけはある。
この勢いでレノーアの日本語版もどうでしょうか、飛鳥新社様。

>スカポン太さん、こんにちは。
昨日書店にいったら、なんとemily the strangeがおいてあったんです!
全部和訳された漫画が1800円で売られていました。
もう嬉しくってすぐに購入しちゃいました!
内容はあまり理解できるような物がなかったのですが、エミリーのシールまで付いていてとてもよかったです!
まさか、エミリーのコミックが日本の書店に並ぶときがくるとは・・・。
エミリーのコミックをアマゾンで買おうと悩んでいましたが、ちょうど目の前に和訳本があってすごくよかったですv by みすと


みすとさんありがとうございました。知らなかったので私もビックリでしたよ。
絵本はともかくコミックとは・・・まさかねえ。
ちょうどつい先日エミリーのコミックの話をしていたらこの情報。エミリー電波でも飛んで来ていたのかも(笑)

ついでなので香港で行われたと言うエミリーイベントの様子。

日本でもやらないかしらん。

エミリーのコミック

>はじめまして。
スカポン太さんのレビューを見てエミリーやルビーちゃんなどゴスっ娘に興味が湧きました!
そこでエミリーのアメコミが欲しくなりamazonを覗いたのですが沢山あってどれを買えば良いのか分からず困ってます。すでに1〜4巻くらいまで出ているんですよね・・・。
英語は不得意な私ですがアート作品としても充分な感じですね!
これからもスカポン太さんのゴスっ娘楽しみにしてます*
(P,S オンリーお疲れ様でした!実は私も行って来ましたよ!笑) by ryoe


おお、海外擬人化オンリーにいかれたのですね!
ふふふ、ゴスっ娘はいいですよ・・・・
コミック版のエミリーは絵本の時とは違って、しゃべりまくりの、暴れまくりです。
そんなエミリーのコミックですが、実はもっと出ていて、ちょっとややこしいのでまとめてみます。

エミリーのコミックはDark Horse Comicsから出版されていて、1期と2期のシリーズがあります。
1期はグラフィックノベル扱いで出ていたため、amazonにも入荷され、買う事ができます。上で言う1〜4巻というのがそれですね。

1期のエミリーのコミック。
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Vol.1 Boring(Bored) , Vol.2 Lost , Vol.3 Dark , Vol.4 Rock

どの巻から読んでもまったく問題ないですが、あえて選ぶとしたら個人的にはDark Issueが好きかな。

このVol.1〜3までをまとめた単行本(TPB)が「Emily the Strange Vol. 1」
これは日本のアマゾンでも買えるし、書き下しも収録されているので、今から買うならこれがオススメです
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Emily the Strange: Lost, Dark and Bored (Emily the Strange)


2期のエミリーのコミック
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Vol.1 Death , Vol.2 Fake , Vol.3 Revenge , Vol.4 Alone

2期のエミリーのコミックは扱いがコミックブックに変わったので、アメコミショップでしか入手できません。その分、価格が半額ちかく安くなってます。(ページ数はちょっと減った)

ただこちらも2009年7月29日にTPBが出ます。
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Emily the Strange Volume 2(TPB)
1期のVol.4 Rockと2期のVol.1〜4を収録したもので、こっちは多分amazonに入荷すると思うので、2期を買いそびれていた人には待つ事をオススメする。
私も2期の3,4巻買いそびれていたので、楽しみにしてるんですが。

コミコン エミリー

エミリーの2009ロックカレンダーにはオジー・オズボーンネタとかあるようですね。
自分洋楽そんなに詳しくないので、なるほどって感じでしたよ。

あとBlack Sabbathネタとか。
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2007年のやつにも収録されていたようですが、今回のやつでも背景コラージュとして一部使われていました。
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ですねー(笑) エミリーだから数字は13。

せっかくだから、もうちょっとエミリー話を。
コミコンレポでもちょこっと書いたけど、DarkHorseのブースではエミリー・ザ・ストレンジのコーナーがあり、そこでは等身大エミリーが飾ってありました。これ、すげえ良かった。
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こちらがエミリーを制作しているCosmic Debris(コズミックデブリ)の面々。
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エミリーはRob Reger率いるCosmic Debrisというデザインスタジオで制作されています。スタッフはRob Reger、Buzz Parker、Grace Fontaine、Brian Brooks、Jessica Gruner、Kitty Remington、 他。残念ながら誰が誰だかよくわからなかった。うーん。

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スタッフの誰かが娘(だと思う)をつれて来ていて、アダムスファミリーのウェンズデーのコスプレをしていたのが印象的でした。

他、コミコンではエミリー専門ショップも開店していて、なかなか楽しかったです。
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レノーアでもウマウマさせてみた

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まあ一枚描くのはなんとかなるけど、動かすのはたいへんだよね。手間は10倍くらい?

>宮司スケアディ描いて下さったんですね、ありがとうございます!目の保養になりました(萌)♪
いえいえ。ルビーちゃんたちは描いていてたのしいので。
>スカポン太さんの描かれるアイリスが大好きなのでもっと描いてください!
嬉しい事いいやがってこのやろーー!まあパワパフもそうだけど、あのくらいの頭身のキャラは自分には描きやすいみたいです。アイリスいいよねー

>ザ・川柳のマックとブルーかわいいい><ブルー傘ほしいけど無理っぽい・・・隊員証ならもらえますよね?
あのブルー傘欲しいのか!(笑)
つわけで今年もやるみたいですね『ザ・川柳』 よっぽど好評なのか好きだよねCN。

>遂に来ました川柳シーズン!!無論恒例のアレはありますよ・・・・・ね?
む・・・・ もうあれから1年なのか・・・って、恒例ですか(笑)

>スカポン太さんのブログを見てる漫画家さんいるんじゃないでしょうか?リコリスネタとか・・・
ないない(笑)
ブラックラグーンのアレはリコリスリコリス騒ぎだす前からあったもののようなので、むしろ広江礼威の先進性(?)を褒めたたえるべきかと。

>『ちゅうちゅう』←おいしかったですか? リコリスたんの(以下略)
>リコリスさんガード甘いですね。しかしあのスカポン太(?)さんは何を吸っていたのやら・・・・・
んーーーーと、多分ジェリービーンズ・・・

>ecoりんぐ 協力する子は ええ子(eco)だね(川柳先取りということで・・・・・
ちょ、問答無用で早くも川柳!

>リコリスたん 実は吸われて 気持ちいい?
はっ! なにげにこれも川柳になってる!!
早いよみんな早いよ!
あー、これはもう今年もやるしかないですかね(笑)


>スカポン太さんの可愛らしいけどブラックな絵が好きです。
ありがとー。

エミリーでレノーア

ルビーちゃん・・・の前に

>ケラマニアックス(vor10)の130ページにエミリーのコスしてレノーアのTシャツ着てます!
な、なんだって〜〜〜〜

ということで、速攻でケラマニを買ってきました。
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これか!!

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Scary Miss Mary

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ルビーちゃんが放送されてから日本でもルビーちゃんのファンアートをよく見かけるようになれて、ニンマリです。
ルビーちゃんファンアートで一番驚いたのはタマヒメさんとこのトップ絵がルビーちゃんになったことかな。(ちゃんとアイリスの方が大きいのが感動)

で、古くからこのへんチェックしていた人は憶えているかと思うけど、そんなRuby Gloomと同時期に展開されていたのがScary Miss Mary。サイトは消えちゃったけど、このへんに痕跡が。

ルビーちゃんのように復活しないかなあ。それかゲストキャラとかで。

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LENORE#13

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レノーアの最新刊、LENORE#13
ようやくゲット

前回までの魔界の軍隊との戦いもどこへやら、まったり殺伐としたレノーアの日常が帰って来た。

今回は「LENORE in the Birfday party」
えーと理由はよくわからなかったんだけど、普通の子供たちのお誕生会に行く事となったレノーア。
そこで表紙のパーティードレスを着る事となるんですが、

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「ドレスに着替えるから、あんたたちはプレゼントみつけといて!」
3時間後・・・
「あ〜〜・・・なんでパーティードレスが熊スーツにチュチュなの?」
「似合ってね?」

うん、前から思っていたが、変人だらけのキャラの中でラガマフィンは常識人でつっこみ役のようです。レノーアはもうボケまくり。
プレゼントもラガマフィン案は無言で却下されてゴキブリとか選ぶし・・・

そんなこんなで、“普通の子供たち”のパーティに大喜びなレノーア。
しかし、結局パーティは死屍累々・・・・
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なんとなく、初期のレノーアぽい雰囲気でいいですね!あいかわらず面白いなあ。

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ひでえww

遅筆のローマン・ダージだけど、次巻も楽しみ。

パンドラ&レノーア&エミリー

Death Jr 1: PandoraDeath Jr 1: Pandora

>Death Jr 1: Pandora なんてMANGAがアマゾンに・・・どんなのでしょう
こんなんでーーーーす。>
こちらのページの「READ A FREE MANGA PREVIEW!」で1章まるごと(+2章も少し)読めます。
Death Jrからスピンオフしたパンドラちゃんのドキドキ大冒険MANGAってとこでしょうか。なんかそのうちメドゥーサみたいな敵と闘うことになるようなのですが。つか、パンドラってこんなキャラだったかなあ?
まあでも、なんにせよゴスっ娘はいいものだ。うん。
Death JrのコミックはImage Comicsから出ていたのですが、今回はMANGAということでSeven Seas Entertainmentからの出版。ここは最近台頭してきたMANGA系出版社で、まだまだ小さいとこだけど、OEL(Original English-language)MANGA アメリカ産マンガに力を入れています。めざせTokyoPOPというところでしょうか。
Speed Racer(マッハGo!Go!Go!)のOEL-MANGA版なんかも出しています。(左下にある絵柄が今のMANGA版ですよー)
OELはまだまだなところは多いものの、もの凄い勢いでレベルアップしてきているので最近はなかなか目が離せません。

ちなみにDeath Jrそのもの公式サイトはこちら

>ニコニコ動画にレノーアがいっぱいアップされていますよ
ニコニコ動画レノーアリスト
翻訳字幕付き!! このへんがニコニコらしいとこですね。
(個人的には英語字幕のほうがありがたいですが)

ゴスっ娘といえば、ユウキさんとこでパワパフゴスっ娘Zレノーアシリーズの最新がアップされてましたね〜>
とうとうゴスパフZマンディも登場!!

さらに先日にはエミリーの新刊も登場
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Emily the Strange : Death Issue #1
ついに本領発揮のDEATH ISSUE!

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今回はマッドサイエンティストなエミリーです。エミリーがエミリーを!
巻末の「エミリーのお気に入りの13の死に方」がおもしれえなあ。
ゴジラに踏まれてぐちゃぐちゃになったエミリーとか、パックマンになってゴーストに食われるエミリーとかww

レノーアの新フィギュア

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ローマン様のblogでしばらく前に告知されていたレノーアの新フィギュア。ようやく出荷が決まったようです。>tfaw.com
発売元はDark Horse。ヘビに食われたラガマフィンとレノーアというよくわからない組み合わせ。
現在予約中ということで、発売日は2008年2月6日。

そんな先かよ!

コミックは最近は絶望的だけど、Toyなら日本にも入ってくる可能性高いので期待して待ちます。(多分amazon.jpにも入荷するはず)

Deady Big in Japan

deady_BIJH1.jpgビリマンの『脳みそ大好きエイリアン』の劇中曲「Brains!」や、長編エピソード『Big Boogey Adventure』の「Land of the Dead」を歌うヴォルテール(Voltaire)。

彼のもう一つの姿はコミックアーチスト。その代表作がこのDeadyだ。>以前の記事参照

そのDeadyが日本に行く話があって、これがその「Deady Big in Japan



deady_bij_02.jpgDeadyはもともとは魔界のはぐれ悪魔(?)みたいなものだったようだが、追放されテディベアの中にとりついた・・・という感じでしょうか?
デッディベア(Deady bear)ってことなんでしょ(笑)

そんなDeadyが日本にやってきてのTrouble in Tokyoてな話なんですが、タイタンズと同じくこの作品、どうやらヴォルテール自身が日本に来た時の事をもとにしているようで、内容そのものはデタラメだけれども日本描写は「完全に想像だけで描いたデタラメさとは違う」それなりのものになっています。

...続きを読む

Growing Up Creepie

>CODE リョーコの制作会社の作品のひとつのようですが、こんなゴスっ娘はいかがでしょうか?
Growing Up Creepie
GuCreepie.jpg

クリーピーちゃんですね!知ってますよ!(といっても、わりと最近知ったのですが)
でも、製作がCODE リョーコと同じとは知りませんでした。なんか意外。
ゴスっ娘というより・・・蟲っ娘?
虫家族のお屋敷に住んでるみたいですね。そんなクリーピーちゃんも虫かもしれない・・・なんか他の虫キャラをブラザーとか言ってるし。蛾?(笑)

このページでちょこっとだけ動画(予告編)が見れますね。もっと無愛想かと思ったら、けっこう表情豊かにしゃべるしゃべる(笑)
こっちではクリーピーちゃんの虫解説ムービー

うーん、夏だねえ・・・

クリーピーちゃんといえばユウキさんが前に「ゴスっ娘PPGZ 」でクリーピーちゃんを描いてます
多分・・・日本唯一のファンアートかもしれない・・・(ゴスっ娘PPGZではPPGZルビーちゃんが好きかも)

LENORE 新刊

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先日17日についにレノーアの新刊が発売!
米アマゾンだと入荷してるようですね。
ローマン・ダージのblogを読むと、今年はレノーア10周年のようです。めでたいね!
ただそこに書いてあるようにレノーアの本当の初出はXenophobe誌に掲載されたミニコミック。それが1992年なので、それでも15周年ってとこでしょうか。
パワーパフガールズにおけるウーパスガールズみたいなものですかね。
ローマン・ダージは今年もゲストとしてコミコンに参加。いいな・・・コミコン行きたいな・・・
ただ、ダージやジョーネンのブースはカルトなファンが多いのでちょっと怖いと聞きますが。
日本の甘いゴスロリではなくマジゴスですから(笑)

>こんなの発見しました
http://www.anabagayan.com/Paintings/Print/rubygloom.htm
ルビーちゃ〜〜〜〜んww

それにしてもルビーちゃんの国内サイト全然動きが無いなあ・・・どーなってるんだっ!

追記)レノーアポスターが〜〜〜!!限定で出るみたいだ!!欲し〜〜〜い

Creepy Susie the oblongs

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Creepy Susie: And 13 Other Tragic Tales for Troubled Children

以前のエントリ「Creepy Susie」で気になっていたので、買ってしまった。

表題作「Creepy Susie」を含む13の悪趣味な物語の絵本です。
カエルみたいな少女、ヘルガの物語はここでオンライン上でまるごと読めます

全編こんな感じの「死にました。おしまい。」みたいな、身もふたもない、ゴスでフリークスなサウスパークみたいな話です。さっぱりした単純な絵柄と少ない文字で、ぱっぱと読めます。
酷い結末なのにあっさりしすぎて、「え、これで終わり?なんじゃこりゃ〜〜!!」と、ボーゼンとしたりします。

特にひでえと思ったのは、ロージーの物語
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「ロージーのママは頭がおかしいの」

この後、ロージーママの狂った日常がだらだらと続き・・・・


「そしてロージーちゃんも頭がおかしくなりましたとさ。おしまい」
ええええええええええええ。
グロさは無いのに一番こたえた。これキツいなあ。

そうそう表題作のスージーちゃんの物語ね。
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「あるところに、スージーちゃんという気持ちの悪い女の子がいました」

なんで浮いてるのかよくわかりません(笑)
趣味は死んだネズミとニワトリのコレクション。
まあこれも盛り上がりもなく進んでいくんですが、このスージーちゃんけっこうカワイイかなと少し思ってしまいました。
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こーいうとことか!!!

この作品、アメリカCNのadult swimで「the oblongs」という題名でアニメになって放送してるんですよ。あー、絶対日本じゃ放送できんわ。さすがアメリカ。

Emily the Strange Vol.4 Rock Issue

emily_rock01.jpg本家PPGのコンプリートDVDBOXがまだ届かない・・・どうなってるんだ・・・
その代りに届いたのが、エミリーのコミック最新刊「Rock Issue」

てっきりVol.3で終わりかと思ってたのでVol.4が出ていたのにしばらく気がつきませんでした。

絵本のエミリーは「静」のイメージが強いかもしれないけど、最近のものはかなり「動」。コミック版になってからどんどんカオスになっていく(笑)
そしてこの巻はさらにカオス。

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「Rock Issue」というだけあって騒がしいのなんのって。
ただ、ロックネタが随所にちりばめられているために、あまり洋楽に詳しくない私はすこし置いてけぼり気分。今回はわかりそうでさっぱりわからん。
相変わらずの独特なアートワークは刺激的なので、まあ見ているだけで楽しいんだけども。

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ヘロヘロ エミリー


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そしてブンブンマギーも裸足で逃げ出す、このギター。
多すぎだろ!!!! まあ13にこだわるエミリーぽいといえばぽいけど・・・

エミリーといえば、この本にも載っていたこのギター
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これはカッコいいね。一度実物を見てみたい。

A.B.A

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ゴスな鍵っ子コスプレが分からなかったら、コメントやらweb拍手で「あれはギルティギアのアバです」といろんな方から教えてもらった。どどどどども、ありがとう。すいません、ゲーム無知で。
でもそれはそれで嬉しかったので、公式画像だけ見てアバを描いてみた。
ゲームで動いてるとこも見た事無いし、公式の説明もよくわからなかったので、キャラ違うかもしれませんが〜〜〜〜(服もよくわかんなかった・・・)
でもいいや、赤毛のゴスっ子描けたから!でもなんで頭に鍵が刺さってんの?

それはそうと、PPGZのゲームサイトまた更新していたワン。
ミニゲームはもう全然PPGZじゃないけど、ステージセレクトで「東京シティ」があるみたいだ。

>Zのゲームに不満が多々ありますよね。もうこうなれば自分たちで作ってみるのもアリじゃないですかね?
それだ!!!
だれか作ってくんないかな・・・(他力本願)
いやゲームって作り上げるまでがすごく大変だから・・・
PPGZのゲームもどうせ双六風なら、カルドセプトやイタダキストリートみたいなのだったらけっこう面白そうなんだが。

>モジョ、子供のロりポップを奪うなジャイアンじゃ無いんだから
おサルさんですから!日光のサルたちもお菓子奪ってましたし!

>雨蘭咲木子さんといえば本家パワパフでマスクスカラをやってましたね。
他にもパワパフZと本家パワパフ、両方とも出演なさってる方っているんでしょうか?

そーなんですよ〜〜。でも、雨蘭さんくらいじゃないかな、両方に出演してる人は。
パワパフ以外のカートゥーンからだったら江原正士さん、龍田直樹さん、山口勝平さん、ヌードラーの山崎たくみさん、なんかはそうなんだけど、やっぱり本家から特別出演で出てくれないかなあ。最終回でサービス・・・・・

>MANGA HEADの広告をみてオダギリジョーを思い出しますた。
似てる!!!気がする

>ブルース・ウィリス主演キッドという映画に冒頭のテレビシーンにエドエッドエディが映ってました
こんなとこにもエドエッドエディ!
CN作品って意外に映画のTVシーンに映ってること多い??

Creepy Susie

>ゴスっ娘
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Oblongs
ども!この前の謎のゴスっ娘ですね。
公式サイトはここかな。
こ、これは・・・・フリークスなアニメなの?
って、あっ!!!!思いだした!このゴスっ娘さん見覚えあると思ったら!これだ!

CreepySusie.jpgCreepy Susie

ずっと前にゴス系コミックを探していた時にみかけたもの。
ただ、どうもコミックじゃなくて絵本のようなので、気にはなったもののスルーしてたんですよね。しかし、内容察するに、かなりブラックネタ全開のアレな感じなのですが、これがアニメになっているとは。恐るべし。

つか、これ絶対日本じゃ放送できそうもないです。
内容以前に、キャラが・・・・・


しかし、ちょっと気になるな。

Serenity Rose

serenityRose00.jpgSerenity Rose
夏に出した「ゴスっ娘本」に描き忘れていたゴスっ娘マンガ。

内容は・・・
えっとよくわかりません。

serenityRose01.jpg
とにかくページが黒くて(笑) つか、ものすごいみっちりで読むの大変なんですよ。コマなんて多い時には1p20コマあったりもして。

こうやって本にもなっているけど、公式サイトのCOMICSのとこでかなり読めます。(#1なんか全部)しかもパートカラーでオトク(笑)
主人公は魔女の血を引くSerenity Rose(通称SERA)。青毛
そしてその親友の豪快パンク娘のTESS。赤毛
そしてSeraが最後にたどりつく、最後の魔女にしてロックシンガー・ヴィシャス(Vicious)。ピンク毛
ヴィシャスはイギリス人(アングロサクソン)と日本人のハーフ。で、このコミック、主人公さしおいてヴィシャスが人気あったりするんだよね(笑)うん普通にカッコいいです。

作者のアーロン・A(aaron a.)はインベーダージムにも参加していて、キャラデザもやっている。
彼のMy Spaceを覗くといくつかそのデザインが見られる。ジムのクラスメートなんかがそう。

ゴスっ娘つながりで
>ゴスっ娘…?
milo.jpg
http://www.youtube.com/watch?v=Eshe0UqTLb4
うん・・・・・ゴスっ娘。つかどのキャラも人間じゃないような。なんだろこれ。
The Oblongs: Milo Interrupted ってやつなのかな。つか、このゴスっ娘どっかで見た事あるんだよね。うーん思い出せない。

アナベル近接遭遇

コミケでは、またFScさんのとこに立ち寄りました。
日本は寒かったせいか体調崩していたのが心配でしたが、コミケ当日は元気な顔が見られてよかったです。
前日にもちょっとだけお会いしたんだけど、いきなりあやさんがフーさんにぶっかけしてたのには驚きました(いくらぶっかけ好きだとはいえ、まさかフーさんにも・・・恐るべし)

それはともかく、11月にはアナベル人形を手に入れていたので、よし!とばかりにキメていきました。
061231a.gif
完璧!
061231b.gif

しかしそのかいあってか、FScさんのスペースに行くと・・・・
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アナベルがいた〜〜〜〜!!!!すばらしか!!
まさかアナベルコスプレさんがいるとは・・・えーもん見ましたよ。ええ。


...続きを読む

Emily the Strange Vol. 1

>エミリーのTPB、三冊分の物のようでした
あっ!勘違いしてた!

エミリーのコミックブックは普通のやつよかページが多くて平綴じなものだから、ついうっかり・・

emilyTPB.jpg
Emily the Strange Vol. 1

最近チェックしてなかったので見過ごしてたけど、今までの3冊をまとめたTPBが出ていたんですね。
どうしようかな・・・・もう3冊分はもってるしな。(とりあえずブリスターで立ち読みしてこようっと)

それはそうと、北出菜奈とRubyGloomのコラボアルバムがいよいよ発売ですね。こっちこそどうしようか

ゴスっ娘いっぱい来た

P1020142s.jpg
注文していたものが一気に来て、家はゴスっ娘だらけになりました。
後ろのでっかいエミリーは旅先で風灘さんからいただいたエミリーのポスター。
エミリーのコミック#3と、エミリーのメモ帳、エミリーの絵本2冊に、ルビーグルームの絵本。うはうは。
スキャナの調子が良くないのでデジカメ撮りですが、簡単に紹介

■COMIC Emily the Strange #3 Let There Be Dark
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今回のテーマはDARK 光を嫌って太陽をパチンコで割るエミリー
テーマがテーマだからなのか、今回のエミリーはかっこいい!!
マリリン・マンソンも共演してますよー
モノクロームの作画が続いたあとに突然赤の色彩が入るのは鮮烈にして刺激的。アートワーク的にはこの巻が一番好きかも。
真ん中にデザイン的なステキなエミリーのイラストカットがあって、これもいいなあと、うっとりしてたら、よく見たら描いた人はMike Moonだった。な、なんだって〜〜〜!!!(フォスターズホームのアートディレクターの人です。もちろんパワパフにも参加してます)
Mike Moonはやっぱりいいな。うっとり・・・・
それにしてもやはりコミックのエミリーは凄いアクティブですね。しゃべりまくりなうえに、またもやちぎっては投げぐっちょぐちょ。ミステリー(星の首輪をしたエミリーのネコ)の悪夢の話もあってなかなか楽しい。

■Bad Girl Gone Worse
エミリーのメモ帳。ためしに買ってみた。
珍しく艶っぽい絵柄が気になったので。まあメモ帳ですね。前はこの手のものはもったいなくてあまり使わなかったんだけど、今はなるべく使うようにしています。これもガンガン使おう。

■Emilys Secret Book of Strange
日本では1冊目しか翻訳本が出なかったけど、エミリー2冊目の絵本。
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秘密の文字があちこちにちりばめられたなかなか楽しい本。エミリーの絵本といえばニス刷り印刷ですが、1冊目よりより効果的に使われている。黒、赤、そして光沢の黒。印刷でしか表現できないエミリー独特のグラフィックアートがすばらしい。印刷物主体のグラフィックデザイン関係の人間は一度はエミリーの絵本は見ておくべきだろう。

■Emily's Good Nightmares
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これはイイ!!
多彩なアートワークでエミリーを魅せる見事な本。定番に固執せず様々な技法に挑戦するアート集団コズミックデブリのアートワークに感嘆する。エミリーの頭の断面だとかナンバリングだとか(ナンバー13で終わっているのがまたにくい)ニス刷り印刷もより高度に使われていてオススメの一本。
エミリーの場合、自分はキャラクター性よりアート性にとても刺激を受けます。

■Ruby Gloom's Keys to Happiness
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ルビーちゃんの絵本は2冊出ていて、その1冊目の絵本。ルビーちゃんの幸せへの鍵
本そのものがスェードぽいもので覆われていて、ふかふかしていて気持ちいい(笑)
怒ってるルビーちゃんや困ってるルビーちゃんやおねむなルビーちゃんやら多彩な表情が見れてたのしいのだが、イラスト自体は多分イラストレーターで描かれているのかちょっと軽い感じがする。イラレのグラデーションでのアートってあまり好きじゃないんだよなあ。そんなことしないで単色ベタであるほうがきっともっとステキだろうに・・・
エミリーの本を見た後ではちょっと見劣りするのが残念。
ルビーちゃんはコミックで見てみたいなあ。というか、アニメ!早く日本でも!!

ルビーちゃんといえば日本公式サイトも出来てます。
あと、九十九さんとこのweb拍手アイコンに使われてるルビーちゃんがかわゆい。(マウスオーバーすると笑う)

そしてごく最近入手したのがアナベル人形!
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高田馬場のまんがの森でレジにあったので即ゲット。カンオケケースが超ステキ。枕元において毎晩話しかけて寝ることとします。

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