ファンタスティック・フォーDVD
今日はひな祭りですね。ひな祭りといえば、和菓子の祭典ですな。わーい。
今日もデパ地下巡りが楽しいなあ。たねやの桜餅を買って帰りました。薄紅色のあんこが綺麗だにゃ〜。
そんなんとは関係なく、ファンタスティック・フォーDVD【特別版】
が届きました。

フランタスティック!(それは別の作品)
本編はまだ見てないんですがね、というか、DVDなんかおまけですよ。エライ人にはそれがわからんのですよ。
特別版についてくる「アメコミ新潮スペシャル」日本人アーチストが書いたFF翻訳コミックがお目当てです。
アメコミとマンガと日本人で紹介した
中塚真、グリヒル、榊原瑞紀 らの作品が日本語訳で読めます。
うおおお、パワーパックが日本語だあ!ケイティが「やぁぁぁん!」って言ってるよ!うは。榊原瑞紀さんのアメコミは初めて見たんだけど、言われなきゃ日本人作家とはわからんなあ。多分どっかで見かけてるんだろうけど気が付かなかったぽい。
それよりなにより、すんごいのが松本零士御大のファンタスティック・フォー ピンナップですね。最初パッと見たときこれがいったいなんなのかサッパリわかりませんでしたよ。
あれ?宇宙空間になんか燃えてる人がいる・・・・岩みたいなのも・・・
あっ!まさか、これはファンタスティック・フォーなのでは!!!???
てことは、この千年女王みたいなのがインビジブル・ウーマン???(あ、確かに透けてる)
てことはもしかしてこれは・・・・絶句
ここで問題です。

これは誰でしょう?
orz.... そうだよ、もう彼しか残ってないよ。
さらに問題です。

この無限軌道空間騎士団とでも言いそうなステキなやつは誰でしょう・・・・
思考停止してしまって、しばらく気が付くのに時間がかかったのですが・・・やっぱりドクター・ドゥームだよなあ。ありえませんが。
さすが大松本御大。常人には出来ない発想です。てか、いいんかこれ?
と、思ったら
「このイラストは、松本零士氏のイメージをもとに自由に描かれたファンタジー・イラストであり、MARVEL作品を忠実にイラスト化したものではありません。」との一文が。
そんなのアリですか!!
よし、オレも似てないファンアート描いちゃった時にはそう書いておこう(笑)
ところでこの冊子のタイトルについてるコピーも変ですね
「日本人アーチストが描いた アメリカ版ファンタスティック・フォー」
なに?アメリカ版って?
今日もデパ地下巡りが楽しいなあ。たねやの桜餅を買って帰りました。薄紅色のあんこが綺麗だにゃ〜。
そんなんとは関係なく、ファンタスティック・フォーDVD【特別版】

フランタスティック!(それは別の作品)
本編はまだ見てないんですがね、というか、DVDなんかおまけですよ。エライ人にはそれがわからんのですよ。
特別版についてくる「アメコミ新潮スペシャル」日本人アーチストが書いたFF翻訳コミックがお目当てです。
アメコミとマンガと日本人で紹介した
中塚真、グリヒル、榊原瑞紀 らの作品が日本語訳で読めます。
うおおお、パワーパックが日本語だあ!ケイティが「やぁぁぁん!」って言ってるよ!うは。榊原瑞紀さんのアメコミは初めて見たんだけど、言われなきゃ日本人作家とはわからんなあ。多分どっかで見かけてるんだろうけど気が付かなかったぽい。
それよりなにより、すんごいのが松本零士御大のファンタスティック・フォー ピンナップですね。最初パッと見たときこれがいったいなんなのかサッパリわかりませんでしたよ。
あれ?宇宙空間になんか燃えてる人がいる・・・・岩みたいなのも・・・
あっ!まさか、これはファンタスティック・フォーなのでは!!!???
てことは、この千年女王みたいなのがインビジブル・ウーマン???(あ、確かに透けてる)
てことはもしかしてこれは・・・・絶句
ここで問題です。

これは誰でしょう?
orz.... そうだよ、もう彼しか残ってないよ。
さらに問題です。

この無限軌道空間騎士団とでも言いそうなステキなやつは誰でしょう・・・・
思考停止してしまって、しばらく気が付くのに時間がかかったのですが・・・やっぱりドクター・ドゥームだよなあ。ありえませんが。
さすが大松本御大。常人には出来ない発想です。てか、いいんかこれ?
と、思ったら
「このイラストは、松本零士氏のイメージをもとに自由に描かれたファンタジー・イラストであり、MARVEL作品を忠実にイラスト化したものではありません。」との一文が。
そんなのアリですか!!
よし、オレも似てないファンアート描いちゃった時にはそう書いておこう(笑)
ところでこの冊子のタイトルについてるコピーも変ですね
「日本人アーチストが描いた アメリカ版ファンタスティック・フォー」
なに?アメリカ版って?
KNDファンアート募集

ちょうどPBBSでKNDのお絵かきもあったということで
こちらのKND公式ブログで、KNDのファンアートを募集しています。
今までこういった公式系ブログでファンアートを紹介してたりすることはあっても、制作者自らファンアートを募集というのはちょっと珍しいかもしれませんね。
ファンアートやらなんやらの2次創作は著作権的にはグレーゾーンだとか言われたりもしてますが、ほとんどの制作者は自分の作品のファンアートを喜んでいるのは事実。
(そちらの記事でも弁護士がどうこう言ってるように、会社がからむとややこしいことになるんで、そうそう堂々とはあまり言いませんが)
届いたファンアートは一週間か2週間後にblogに掲載するそうです。
ネットなんで国籍関係なく応募できるので、日本のKNDファンもぜひとも投稿してはいかがでしょうか!!自分も見てみたい。
投稿にあたっての注意書きは以下のとおり
1) You can only send in drawings of characters, vehicles, treehouses, etc that've already been on the show or on this website.
イロイロ書いてますが、ようするに、投稿できるのはKNDのファンアートに限るということ。あたりまえですが、たまにわけわからんことする人もいるんだろうなあ。間違ってもタイタンズとか描いて送っちゃダメですよ(笑)
2) Your email has to include the following sentence: "I give permission for this artwork to be posted on the Kids Next Door production website."
権利問題でややこしくならないように、メールの文中に
「I give permission for this artwork to be posted on the Kids Next Door production website.」
(この絵はKND Webサイトに掲載されることを許可します)
という一文を必ず入れてくださいということです。
上記の英文をコピーしてメールの文に貼っておけば問題ないです。
3) Make sure to let me know what name you want your artwork credited to.
描いた人がわかるように、「名前」が分かるように記載してください。ということ。
my name is ○○.
とでも入れときゃ問題ないですね。
4) Please only send artwork that YOU created!
お願いだから、「自分で描いた絵」を送ってね!!
他人の絵とか、トレースした絵とか、キャプチャーを加工した絵とかはダメ。って当たり前のようだが、そーいうこともあるんだろうなあ・・・・
絵のサイズなどは特に規定はないみたいですが、普通にwebにアップしているようなサイズであればきっと問題ないでしょう。(jpegとかPNGで)
つまり、
---------------------------
Dear Numbuh 440.
I send my KND fanart.
I am Japanese. My name is ○○.
I give permission for this artwork to be posted on the Kids Next Door production website.
I love KND !
---------------------------
とでも書いて、ファンアートを添付して
awilgus@curiouspictures.com
まで送ればOKかな?
1〜2週間後のKND Blogが楽しみです。
表参道ヒルズ

表参道ヒルズに行ってきました。
知り合いがこのプロジェクトに関わっていたので、行こう行こうと前から思っていたのですが、ようやっと行けた。
いいね、ここ!!!気に入った!
もともと表参道はけっこう好きでたまにゆくのですが、ここで買い物とかしたことはないんだよね(笑) でも、表参道の道を歩くのは凄い好き。気持ちいいんだよなあこれが。
この最近できた表参道ヒルズですが、入ってる店舗なんかは六本木ヒルズ並なんですが、むしろ雰囲気や規模としては代官山のヒルサイドテラスに近い感じ。この小規模さもいいんですが、なにより建物がいいのよ。(設計は安藤忠夫 好きな建築家です)
フロアが少しづつ傾斜していて、螺旋状にすべて繋がっているのです。なにげなく歩いていたらそのまま2階に3階に・・・まるで騙し絵の中に入ったよう。建物なのに、表参道の道を歩いているような印象で感動しました。これが建つ前にあった「同潤会アパート」の素材も使われていたり一部再現されていたりと、こちらも感動。
そーいや、代官山にも「同潤会アパート」はあって、レチナ片手によく写真とりにいったりしてたんですが、そっちは再開発だかなんだか知らんがすっかり取り壊されて面影なし。ゲンナリしてたんですが、表参道のほうはいいね。まさにこの場所に建っているという調和性が好印象です。
入ってる店舗もまあ高級系なんですが、ちょっと変わった感じのが多い。ソムリエならぬスパイスブレンダーがその場でスパイスをブレンドしてくれるスパイスレストランとか。(すいません食い物系しか見てません)
デルレイのカフェとか入りたかったけど、1人だとこーいうお店じゃ寂しいじゃないですか。うわーん。
なので、結局こんだけ言っときながら、ここでは何も買わずにちょっと歩いて糖朝でマンゴープリンを買って帰りましたとさ。
スッキリした中にまろやかな酸味のマンゴーのぶつぎりが入っていて、なかなかおいしい。
それはともかく、ついでに原宿のほうも。
キディランドで

KPのランプを発見。ロンはこの後ろとかにいるのかな?
(ちなみに手前のアリエル、ブラがとれそうになっててエライことになってた W)
ここはまだちゃんとパワパフも扱っているのが嬉しいですね。スポンジボブのコーナーが拡大していてビデオも流していましたが。ウォレスとグルミッドのグッズもえらい増えた。
他の輸入雑貨店では一時パワパフグッズは消えていたんだけど、ちょっと復活していた。
ただしグッズはドリームスタイルのもの。えっ! ドリームスタイルのポーチとか手帖とかマーカーセットとか。
ちょうど中国人の女の子二人が嬉しそうにきゃいきゃいイイながらパワパフグッズを手にとっていた。
それをニヤけた顔で眺めるおっさん。って俺だよ!
ジェニーさん本公開
ジェニーさん本「JENNY-SAN no DOUJINSHI」オンライン公開しました。
英語版もありますが、執筆者自ら各自訳したので、
英語レベルがバラバラです
特に私のやつ、われながら酷い・・・
「酷すぎます。こう訳したほうが良いです」という添削大歓迎!!!マジで!!
後で海外の方にも教えなきゃいかんのでね。恥ずかしい・・・
あ、ついでに「SAVE JENNY」の署名リンク追加しとこうかな。
はあ、それにしても一日ってあっと言う間に終わっちゃうなあ。でも、「疲れたから明日、明日」とぜずに少しずつでも進めてればなんとかなるものですね。
しかし!! 実は次なるプロジェクトが控えているのだ!
全然やってないや、ひいい。がんばって最低よりちょっとまし男にならねば。
「そんなのたいしたことない」
英語版もありますが、執筆者自ら各自訳したので、
英語レベルがバラバラです
特に私のやつ、われながら酷い・・・
「酷すぎます。こう訳したほうが良いです」という添削大歓迎!!!マジで!!
後で海外の方にも教えなきゃいかんのでね。恥ずかしい・・・
あ、ついでに「SAVE JENNY」の署名リンク追加しとこうかな。
はあ、それにしても一日ってあっと言う間に終わっちゃうなあ。でも、「疲れたから明日、明日」とぜずに少しずつでも進めてればなんとかなるものですね。
しかし!! 実は次なるプロジェクトが控えているのだ!
全然やってないや、ひいい。がんばって最低よりちょっとまし男にならねば。
「そんなのたいしたことない」
黄色い海綿と小さな死んでる女の子

本日ゲットしたもの。
スポンジボブ映画のチラシとレノーア#13
スポンジボブは公式サイトを見るとシネクイントの他に川崎チネチッタ、109シネマズMM横浜、109シネマズHAT神戸、梅田ブルク7でもやるようになったみたいだが、どれも「字幕のみ」。
サブカル層狙いで子供層は無視ですか。おもいきった戦略だなあ。というか、吹き替えは収録してるのかなあ?吹き替えのに慣れちゃったので、吹き替えで見たいです。チョット声の印象違うんだよね、特にパトリック・・・・

レノーアやっと読めた・・・やっと入手できた・・・
ブリスターに注文してたやつはもうじき1年たとうというのにまだ入荷しません。こちらは個人輸入でアメコミ買ってる人の荷物に混ぜてもらったもの。ありがと〜〜〜〜
一応ブリスターにも寄ってみるかなあ。ブロックパーティーも出てるはずだし。(でも今回はKNDが載ってるからきっと売り切れだよ)
前回冥界からの死の軍隊が現れてさあ大変!というヒキで終わったのに、まるでなかったかのようにレノーアのお茶会で始まってるのに笑った。いいねぇ。
でも、脇ではヴァンパイアの姿を取り戻したラガマフィンと冥界軍との血まみれのバトルが。わはははは。ラガマフィン強え。
Mr.GOSHはあいかわらず(笑)
これにてレノーア長編シリーズは終了。次が読める日はいつになることやら。
メガトーキョー DCに移籍
ON THE MEGATOKYO MOVE
NEWSaRAMA.comの記事によると「メガトーキョー」がダークホースからDC/CMXに移籍するそうだ。
DC/CMXとはDCコミックのMANGAブランドのこと。これまで「エロイカより愛をこめて」などのMANGA英訳版を出版していたが、これでアメリカ産MANGAがそのラインナップに加わることとなるわけだ。MANGA出版としてはダークホースのほうが老舗にあたるんだろうけど、出版社の規模からいえばコミックビームから少年ジャンプにジャンプアップしたようなものだろうか。
業界全体で、日本MANGAの輸入翻訳から自作MANGAへという方向性に向かってゆく象徴的出来事と自分には思えた。
(確かTokyoPopが言い出したんだっけかな?)アメリカ産MANGAは、OEL(original English-language)mangaと呼ぶ言い方が最近定着しつつあるようだ。
別に描いている人がどうであれ、MANGAでいいんじゃねーの?とは思うモノの、「日本産のものをマンガと言う!」という思想が根強くあるためらしい。(まあ日本でも国産ヒップホップとか言ったりするしね、そーいうものだろう)とりあえず、翻訳マンガではなくオリジナルってことが一言でわかるのでこれはこれでいいかなとも思うようになった。
そこで「メガトーキョー」
OLEの中でも特に人気の高い作品で、もともとwebコミック。というか今でもwebコミック。だからオンライン上で全部読める。サイトトップに「doujinshi」の文字があるように、ノリとしては日本で言うところの「創作系同人誌」みたいなものだろう。
インタビューでも無料のオンラインコミックと有料の印刷物としての本、そのあたりの展開にも注目している。作者も言っているが、「PC上で見るものと、本として見るものは別物」。読みやすさや、「モノ」としての愛着さなど確かに別物だし、立ち読みで全部読んだはずの漫画をわざわざ単行本を買うというのと同じことだと自分は思う。
特にアメリカの場合、日本のように漫画雑誌などで大量に消費されることもない、またコミケのような巨大同人誌市場というのもない。発表の場がそもそも極端に少ない現状で、日本以上に注目されている「メディア」がweb。
シンガポールのFScも自作コミックはwebで発表していて、そっくり読めるが、本にもなっている。読まれなければ意味がない。実際、FScもだれでも読めるwebで発表していたからこそアメリカの出版社の目にとまり活躍の場を得た。
webコミックは本に比べると読みにくいという欠点はあるものの、機動性と柔軟性がいいというのがメリットの一つ。「メガトーキョー」にしても有志による多国語翻訳が進んでいて、今後日本語版の制作もどうやらおこなわれるみたいだ。
話は変わるが、アメリカ産漫画としてのOLE で「これぞOLE!」と感動(?)したのは、こちらの「Foolユs Gold」の記事。TokyoPopの新人発掘大賞「Rising Stars of Manga」で受賞したとかいう作家さんのMANGAなんですが、まーその内容はさておき、このページの5枚目の見開きプレビュー。直リンするとコレ
(・∀・)ワキから毛がぼーーーん! これぞ OEL !!! うはー
ところで同人誌といえば、きの子さんとサキコさんの合同カートゥーン同人誌注文しちゃった。えへ。まだ送金してないけど、届くの楽しみ。(だったら早く送金しろよ)
ところで、同人誌じゃないけど、これなんでしょうかね?>HOOK-UPS ジェルミクライン
NEWSaRAMA.comの記事によると「メガトーキョー」がダークホースからDC/CMXに移籍するそうだ。
DC/CMXとはDCコミックのMANGAブランドのこと。これまで「エロイカより愛をこめて」などのMANGA英訳版を出版していたが、これでアメリカ産MANGAがそのラインナップに加わることとなるわけだ。MANGA出版としてはダークホースのほうが老舗にあたるんだろうけど、出版社の規模からいえばコミックビームから少年ジャンプにジャンプアップしたようなものだろうか。
業界全体で、日本MANGAの輸入翻訳から自作MANGAへという方向性に向かってゆく象徴的出来事と自分には思えた。
(確かTokyoPopが言い出したんだっけかな?)アメリカ産MANGAは、OEL(original English-language)mangaと呼ぶ言い方が最近定着しつつあるようだ。
別に描いている人がどうであれ、MANGAでいいんじゃねーの?とは思うモノの、「日本産のものをマンガと言う!」という思想が根強くあるためらしい。(まあ日本でも国産ヒップホップとか言ったりするしね、そーいうものだろう)とりあえず、翻訳マンガではなくオリジナルってことが一言でわかるのでこれはこれでいいかなとも思うようになった。
そこで「メガトーキョー」
OLEの中でも特に人気の高い作品で、もともとwebコミック。というか今でもwebコミック。だからオンライン上で全部読める。サイトトップに「doujinshi」の文字があるように、ノリとしては日本で言うところの「創作系同人誌」みたいなものだろう。
インタビューでも無料のオンラインコミックと有料の印刷物としての本、そのあたりの展開にも注目している。作者も言っているが、「PC上で見るものと、本として見るものは別物」。読みやすさや、「モノ」としての愛着さなど確かに別物だし、立ち読みで全部読んだはずの漫画をわざわざ単行本を買うというのと同じことだと自分は思う。
特にアメリカの場合、日本のように漫画雑誌などで大量に消費されることもない、またコミケのような巨大同人誌市場というのもない。発表の場がそもそも極端に少ない現状で、日本以上に注目されている「メディア」がweb。
シンガポールのFScも自作コミックはwebで発表していて、そっくり読めるが、本にもなっている。読まれなければ意味がない。実際、FScもだれでも読めるwebで発表していたからこそアメリカの出版社の目にとまり活躍の場を得た。
webコミックは本に比べると読みにくいという欠点はあるものの、機動性と柔軟性がいいというのがメリットの一つ。「メガトーキョー」にしても有志による多国語翻訳が進んでいて、今後日本語版の制作もどうやらおこなわれるみたいだ。
話は変わるが、アメリカ産漫画としてのOLE で「これぞOLE!」と感動(?)したのは、こちらの「Foolユs Gold」の記事。TokyoPopの新人発掘大賞「Rising Stars of Manga」で受賞したとかいう作家さんのMANGAなんですが、まーその内容はさておき、このページの5枚目の見開きプレビュー。直リンするとコレ
(・∀・)ワキから毛がぼーーーん! これぞ OEL !!! うはー
ところで同人誌といえば、きの子さんとサキコさんの合同カートゥーン同人誌注文しちゃった。えへ。まだ送金してないけど、届くの楽しみ。(だったら早く送金しろよ)
ところで、同人誌じゃないけど、これなんでしょうかね?>HOOK-UPS ジェルミクライン
BEN10を見る
2月は28日しか無かったんですよね。はははは。
ジェニーさん本公開はもうちょっと待っててね。ちょっとばかし調整中。
かなり悩むとこはありましたが、やはり公開はします。
この前の署名のからみなのか、海外からさらにまた問い合わせが・・・(本の話だけじゃなくて)英語で文章書くの時間がかかる〜〜。泣きたくなった。
いろいろやりたいことはあるものの、時間切れ。
そこで脈絡もなくBEN10 ですよ。>公式サイト
異星人が落としていった腕ベルトの力によって、10種類の異形のミュータントに変身できるようになったベン・テニソン君の少年ヒーローもの。レインボーマンみたいなものか?
BEN10見てますか?CNのサイトで毎週新作を公開してるみたいですね、今回はグウェンちゃん主役。あと墓場でのバトルがミニョーラのパロディっぽかったですね。
な、なんだって〜〜!!!
始まったばかりの時に公式サイトにあるムービーは見ました。でも、まさか、毎週新作が放送されてたなんて思いもしなかったですよ。だって、カットなしでエピソードまるまる全編見れるんだもの!!日本にいながらバッチリ視聴できるとですか!!
というわけで、さっそく見てきました。
う〜〜ん、グウェンいいねえ。えへらえへら。今回変なマスクとかして大活躍ですな。
そしてクライマックスの墓場のシーン。たしかにミニョーラっぽい!!モンスターとかもなんかそんな感じに見えてきたよ。
タイタンズとスタッフがかぶってることもあって、タッチや動きはタイタンズっぽいんだけど、日本アニメ風の変珍さはなくなって、すっかり手の内にしてるという感じです。
それにしても、サイズは小さいとはいえ、全編見れるとはね。これからはこういうスタイルが増えてくるのかも。
ジェニーさん本公開はもうちょっと待っててね。ちょっとばかし調整中。
かなり悩むとこはありましたが、やはり公開はします。
この前の署名のからみなのか、海外からさらにまた問い合わせが・・・(本の話だけじゃなくて)英語で文章書くの時間がかかる〜〜。泣きたくなった。
いろいろやりたいことはあるものの、時間切れ。
そこで脈絡もなくBEN10 ですよ。>公式サイト
異星人が落としていった腕ベルトの力によって、10種類の異形のミュータントに変身できるようになったベン・テニソン君の少年ヒーローもの。レインボーマンみたいなものか?
BEN10見てますか?CNのサイトで毎週新作を公開してるみたいですね、今回はグウェンちゃん主役。あと墓場でのバトルがミニョーラのパロディっぽかったですね。
な、なんだって〜〜!!!
始まったばかりの時に公式サイトにあるムービーは見ました。でも、まさか、毎週新作が放送されてたなんて思いもしなかったですよ。だって、カットなしでエピソードまるまる全編見れるんだもの!!日本にいながらバッチリ視聴できるとですか!!
というわけで、さっそく見てきました。
う〜〜ん、グウェンいいねえ。えへらえへら。今回変なマスクとかして大活躍ですな。
そしてクライマックスの墓場のシーン。たしかにミニョーラっぽい!!モンスターとかもなんかそんな感じに見えてきたよ。
タイタンズとスタッフがかぶってることもあって、タッチや動きはタイタンズっぽいんだけど、日本アニメ風の変珍さはなくなって、すっかり手の内にしてるという感じです。
それにしても、サイズは小さいとはいえ、全編見れるとはね。これからはこういうスタイルが増えてくるのかも。

