アトミックベティDVD 収録エピソード
アトミックベティのDVDに収録されてるエピソードの順番が、放送順とは全然違う!という話を耳にして、あれ?おかしいなあ?同じはずなのだが・・・と不思議に思っていたのだが、やはり違うようだ。
ワーナー・ホーム・ビデオの情報ページにDVDの収録作品が掲載されている。
Vol.1
Vol.2
そこの記載によると、
vol.1
ライバル・ヒーローはなんかヘン(Atomic Roger)
騒音攻撃なんてへっちゃらよ (Toxic Talent)
ネコの手もかりちゃった (Furball for the Sneeze)
庭の手入れはお手のもん (Maximus Displeasure)
ヒミツの液体はぜったい守る (The Doppleganger)
宇宙ケーキは食べちゃダメ (Cosmic Cake)
宇宙もお部屋もお片づけ (But the Cat Came Back)
惑星温泉でリフレッシュ (Lost in Spa)
vol.2
カラテの師匠は奥がふかい (Spindly Tam Kanushu)
マキシマスは水がきらい (Science Fair)
小悪魔ベビーにお仕置きよ (Attack of the Evil Baby)
クイズ番組はアブナイ感じ (Space Brains)
銀河のスターは楽じゃない (The Good The Bad The Sparky)
プロトタイプにご用心 (Bye Bye X5)
ワームホールは宇宙の落とし穴 (The Great Race)
サイの卵でオムレツなんて (Poached Egg)
とあり、これは現在CNで放送されているものと順番ともに同じである。だから同じと思っていたのだが、これは大きな間違い。この情報はデタラメであった。
実際の収録エピソードは、それぞれの情報ページのパッケージ裏に書かれているものだ。
vol.1 BACK vol.2 BACK
(あ、今頃気が付いたけど、アトミックベティのロゴも日本語ロゴになってるのね)

そうなるとアトミックベティDVDの正しい収録エピソードとは
vol.1
1.騒音攻撃なんてへっちゃらよ(Toxic Talent)
2.カラテの師匠は奥がふかい(Spindly Tam Kanushu)
3.ライバル・ヒーローはなんかヘン(Atomic Roger)
4.ネコの手もかりちゃった(Furball for the Sneeze)
5.司令官を元カノから救え(Really Big Game)
6.宇宙もお部屋もお片づけ(But the Cat Came Back)
7.ヒミツの液体はぜったい守る(The Doppelganger)
8.ミニミニ・ベティの大作戦(The Incredible Shrinking Betty)
Vol.2
1.庭の手入れはお手のもん(Maximus Displeasure)
2.宇宙ケーキは食べちゃダメ(Cosmic Cake)
3.小悪魔ベビーにお仕置きよ(Attack of the Evil Baby)
4.奇妙なコレクションにはなりたくない(Crass Menagerie)
5.トリオ・ザ・ベティと対決よ(The Trouble with Triplets)
6.正義の味方が消えちゃった(The Substitute)
7.ゲームのルールは甘くない(Infantor Rules)
8.設計図どおりにはいかないわ(Best (Mis)Laid Plans)
めちゃくちゃだっ!!!!!
なんでこんなにめちゃくちゃなのか理由はわかりませんが、とりあえずこの順番は海外で出たDVDの収録分とまったく同じ。(もともと海外のDVDはテキトーなとこあるからなあ)
つまり、日本版は海外DVDそのままをローカライズしただけのものだが、ワーナーの情報ページでは何を勘違いしてか、CNでの放送順の8話をそのまま記載したというわけですね。おいおい、DVDのパッケージもアップしておきならがらまったく見てないで書いたのかよ・・・
これからベティDVD買う人はこのことに注意して買うべきですね。
このDVDの収録順が本来の放送順?かといえばそんなことはなく、完全にデタラメ。アメリカでの放送順ともまるで違う。そもそもエピソードのABパート自体完全にぐちゃぐちゃに切り離していますね。
ちなみに、アメリカでの放送順と日本の放送順も違います。
ただし、放送順に限ってはおそらく日本の順番が「正しい」。
例えばアメリカでのエピソードナンバーは以下のとおり
#1 Atomic Roger / Toxic Talent [001]
#2 But the Cat Came Back! / Lost in Spa [004]
#3 Spindly Tam Kanushu / Science Fair [005]
#4 Furball for the Sneeze / Maximus Displeasure [002]
#5 The Doppelganger / Cosmic Cake [003]
ご覧のように#4「宇宙もお部屋もお片づけ (But the Cat Came Back)/ 惑星温泉でリフレッシュ (Lost in Spa)」が2話目に放送されたりしていて、日本とは順番が違う。
そこで注目したいのがプロダクションコード。[]内に記載した数値がそれで、これこそが制作側が用意した本来のエピソードナンバーであり、日本の放送順はそれにならっている。ゆえに、日本CNでの放送順が本来の形であり、正しい。
だからどうって話ではないのですが、ま、そういうことで。
ワーナー・ホーム・ビデオの情報ページにDVDの収録作品が掲載されている。
Vol.1
Vol.2
そこの記載によると、
vol.1
ライバル・ヒーローはなんかヘン(Atomic Roger)
騒音攻撃なんてへっちゃらよ (Toxic Talent)
ネコの手もかりちゃった (Furball for the Sneeze)
庭の手入れはお手のもん (Maximus Displeasure)
ヒミツの液体はぜったい守る (The Doppleganger)
宇宙ケーキは食べちゃダメ (Cosmic Cake)
宇宙もお部屋もお片づけ (But the Cat Came Back)
惑星温泉でリフレッシュ (Lost in Spa)
vol.2
カラテの師匠は奥がふかい (Spindly Tam Kanushu)
マキシマスは水がきらい (Science Fair)
小悪魔ベビーにお仕置きよ (Attack of the Evil Baby)
クイズ番組はアブナイ感じ (Space Brains)
銀河のスターは楽じゃない (The Good The Bad The Sparky)
プロトタイプにご用心 (Bye Bye X5)
ワームホールは宇宙の落とし穴 (The Great Race)
サイの卵でオムレツなんて (Poached Egg)
とあり、これは現在CNで放送されているものと順番ともに同じである。だから同じと思っていたのだが、これは大きな間違い。この情報はデタラメであった。
実際の収録エピソードは、それぞれの情報ページのパッケージ裏に書かれているものだ。
vol.1 BACK vol.2 BACK
(あ、今頃気が付いたけど、アトミックベティのロゴも日本語ロゴになってるのね)

そうなるとアトミックベティDVDの正しい収録エピソードとは
vol.1
1.騒音攻撃なんてへっちゃらよ(Toxic Talent)
2.カラテの師匠は奥がふかい(Spindly Tam Kanushu)
3.ライバル・ヒーローはなんかヘン(Atomic Roger)
4.ネコの手もかりちゃった(Furball for the Sneeze)
5.司令官を元カノから救え(Really Big Game)
6.宇宙もお部屋もお片づけ(But the Cat Came Back)
7.ヒミツの液体はぜったい守る(The Doppelganger)
8.ミニミニ・ベティの大作戦(The Incredible Shrinking Betty)
Vol.2
1.庭の手入れはお手のもん(Maximus Displeasure)
2.宇宙ケーキは食べちゃダメ(Cosmic Cake)
3.小悪魔ベビーにお仕置きよ(Attack of the Evil Baby)
4.奇妙なコレクションにはなりたくない(Crass Menagerie)
5.トリオ・ザ・ベティと対決よ(The Trouble with Triplets)
6.正義の味方が消えちゃった(The Substitute)
7.ゲームのルールは甘くない(Infantor Rules)
8.設計図どおりにはいかないわ(Best (Mis)Laid Plans)
めちゃくちゃだっ!!!!!
なんでこんなにめちゃくちゃなのか理由はわかりませんが、とりあえずこの順番は海外で出たDVDの収録分とまったく同じ。(もともと海外のDVDはテキトーなとこあるからなあ)
つまり、日本版は海外DVDそのままをローカライズしただけのものだが、ワーナーの情報ページでは何を勘違いしてか、CNでの放送順の8話をそのまま記載したというわけですね。おいおい、DVDのパッケージもアップしておきならがらまったく見てないで書いたのかよ・・・
これからベティDVD買う人はこのことに注意して買うべきですね。
このDVDの収録順が本来の放送順?かといえばそんなことはなく、完全にデタラメ。アメリカでの放送順ともまるで違う。そもそもエピソードのABパート自体完全にぐちゃぐちゃに切り離していますね。
ちなみに、アメリカでの放送順と日本の放送順も違います。
ただし、放送順に限ってはおそらく日本の順番が「正しい」。
例えばアメリカでのエピソードナンバーは以下のとおり
#1 Atomic Roger / Toxic Talent [001]
#2 But the Cat Came Back! / Lost in Spa [004]
#3 Spindly Tam Kanushu / Science Fair [005]
#4 Furball for the Sneeze / Maximus Displeasure [002]
#5 The Doppelganger / Cosmic Cake [003]
ご覧のように#4「宇宙もお部屋もお片づけ (But the Cat Came Back)/ 惑星温泉でリフレッシュ (Lost in Spa)」が2話目に放送されたりしていて、日本とは順番が違う。
そこで注目したいのがプロダクションコード。[]内に記載した数値がそれで、これこそが制作側が用意した本来のエピソードナンバーであり、日本の放送順はそれにならっている。ゆえに、日本CNでの放送順が本来の形であり、正しい。
だからどうって話ではないのですが、ま、そういうことで。
JETIXとはなにか
JETIX それは変幻自在にしてこの地上でいちばん強固なる鉄の心
以前から気になっていたトゥーンディズニーのJETIXという存在。
他の番組枠と違って、他制作部の作品が多いうえに、そのあり方自体が異質な気がしていたからだ。てっきりCNのToonamiのような「男の子向けアクションゾーン」という枠ただそれだけかと思っていたが、どうも違ったようだ。
JETIXとは、
FOX Kids
FOXの子供向けコンテンツ「FOX Kids」をディズニーが買収して、名前を「JETIX」に変えたものだった。
背景にはFOXの業績赤字というものがあったらしい。21世紀初頭、FOXチャンネルは解体されその姿を変えてゆく。
Fox FamilyはABC Familyに。
Fox BOXは4KidsTVに。
そしてFOX KidsはJETIXに。
このあたり少々ややこしくてよくわからなかったが、そもそもFOX KidsはUS Fox Children's EntertainmentとSaban Entertainmentの合弁会社だったようだ。
それがNews CorporationとSaban Entertainmentのものになり、そして2001年にディズニーに売却された。
ゆるやかに再編成は進んでゆき、2005年に世界のすべてのFoxKidsはJETIXというブランドにとって替わられたという流れのようだ。
だからJETIXのあり方は世界各国によって微妙に違っていて、日本やアメリカのようにトゥーンディズニーの枠として放送されるものもあれば、単独でチャンネル局として存在しているところもあるようではある。
ただ、このSaban Entertainmentはヨーロッパ方面ではまだだ力があって、南米JETIXなどはディズニーの完全子会社であるが、ヨーロッパではまだSaban Entertainmentも権利を有しているっぽい。
この sabanのアニメーション制作スタジオこそがSIP Animationであり、すなわちW.I.T.C.Hの制作もと。現在はディズニーのグループ企業の一つということにもなっているようだ。以前書いた「SIP animationとW.I.T.C.H」と繋がってきてなんかスッキリ。
ディズニー映画不振の評判とはうらはらに、メディア企業としてのディズニーは放送局や出版社、さまざまなものを飲み込みながらどんどん巨大になっていってる気がする。
それをどう捉えるかは別として、単純に日本の視聴者として見た場合、ディズニーを通して旧FOX系の作品がどんどん入ってきそうな雰囲気は歓迎できる。
問題はこのへんのややこしい権利関係によってちゅうぶらりんになっている作品群。
例えばTMNTなんかがモロそれ。4kidsやCNで放送されてたりして、日本での引き受けどころが非常に微妙な気がしてしょうがない。
なんかワーナーのBEN10もJETIXで放送されてたりして、うわ微妙。まあアメリカCNでやってるから大丈夫だよね・・・・
(※ wikipediaによると放送プログラムの中にBEN10が含まれているが、その真偽は不明)
どうせなら、全然日本でやってくれないKidsワーナー系も買収すればいいのに・・ディズニー。(ちょっと暴言)
以前から気になっていたトゥーンディズニーのJETIXという存在。
他の番組枠と違って、他制作部の作品が多いうえに、そのあり方自体が異質な気がしていたからだ。てっきりCNのToonamiのような「男の子向けアクションゾーン」という枠ただそれだけかと思っていたが、どうも違ったようだ。
JETIXとは、
FOX Kids
FOXの子供向けコンテンツ「FOX Kids」をディズニーが買収して、名前を「JETIX」に変えたものだった。
背景にはFOXの業績赤字というものがあったらしい。21世紀初頭、FOXチャンネルは解体されその姿を変えてゆく。
Fox FamilyはABC Familyに。
Fox BOXは4KidsTVに。
そしてFOX KidsはJETIXに。
このあたり少々ややこしくてよくわからなかったが、そもそもFOX KidsはUS Fox Children's EntertainmentとSaban Entertainmentの合弁会社だったようだ。
それがNews CorporationとSaban Entertainmentのものになり、そして2001年にディズニーに売却された。
ゆるやかに再編成は進んでゆき、2005年に世界のすべてのFoxKidsはJETIXというブランドにとって替わられたという流れのようだ。
だからJETIXのあり方は世界各国によって微妙に違っていて、日本やアメリカのようにトゥーンディズニーの枠として放送されるものもあれば、単独でチャンネル局として存在しているところもあるようではある。
ただ、このSaban Entertainmentはヨーロッパ方面ではまだだ力があって、南米JETIXなどはディズニーの完全子会社であるが、ヨーロッパではまだSaban Entertainmentも権利を有しているっぽい。
この sabanのアニメーション制作スタジオこそがSIP Animationであり、すなわちW.I.T.C.Hの制作もと。現在はディズニーのグループ企業の一つということにもなっているようだ。以前書いた「SIP animationとW.I.T.C.H」と繋がってきてなんかスッキリ。
ディズニー映画不振の評判とはうらはらに、メディア企業としてのディズニーは放送局や出版社、さまざまなものを飲み込みながらどんどん巨大になっていってる気がする。
それをどう捉えるかは別として、単純に日本の視聴者として見た場合、ディズニーを通して旧FOX系の作品がどんどん入ってきそうな雰囲気は歓迎できる。
問題はこのへんのややこしい権利関係によってちゅうぶらりんになっている作品群。
例えばTMNTなんかがモロそれ。4kidsやCNで放送されてたりして、日本での引き受けどころが非常に微妙な気がしてしょうがない。
なんかワーナーのBEN10もJETIXで放送されてたりして、うわ微妙。まあアメリカCNでやってるから大丈夫だよね・・・・
(※ wikipediaによると放送プログラムの中にBEN10が含まれているが、その真偽は不明)
どうせなら、全然日本でやってくれないKidsワーナー系も買収すればいいのに・・ディズニー。(ちょっと暴言)
アトミックベティDVD発売開始
| アトミック・ベティ vol.1 アニメ:アトミック・ベティ (2006/06/02) ワーナー・ホーム・ビデオ この商品の詳細を見る |
| アトミック・ベティ vol.2 アニメ:アトミック・ベティ (2006/06/02) ワーナー・ホーム・ビデオ この商品の詳細を見る |
fc2blogに簡単にアマゾンにリンクが張れる機能がついたようなので、さっそく使ってみた。うーむ、わりと便利かも。「はてなダイアリー」なんかは前からあった機能ぽいけど。
>いつの間にかベティが平日枠で復活してますね。
そーなんですよ!見逃していた人はこの機会にぜひどうぞ!DVDのCMも始まったかな。
最初のほうはマキシマスの声の雰囲気が若干違いますねえ。
こうしてみると、このころからベティはわりとドライだ。
まーしかしやっぱりゆるいねえ。緊張感も(笑)
これみてジャック見るとその落差がすげえのなんのって。

でもペネロピーいいよ、ペネロピー。黒タイツ最高。
ものすごく気が早いけど、早くシーズン2も見たいですねぇ。
シーズン2ではいきなりマキシマスが地球に全面攻撃しかけたり、
ペネロピーが宇宙でアトミックベティと対決したり、
謎の転校生の女の子が登場したりと、もう気になって、気になって。
日本に来るのは半年後?1年後?3年後?・・・こなかったりして(笑)
orz 怖くなるので考えるのはやめます
そういえば、この前アトミックベティのGBAのゲームを見せてもらったんだけど、地上編ではベティとノアとパロマ(謎の転校生)がトリオになって進んでゆきました。
ノアなんか役にたつんかなあ???鉛筆で書いたような絵のミニゲームとかもあったりした。
もちろん宇宙編ではベティ、スパーキー、X5のトリオですよ。
こちらにゲームのキャプチャやムービーが>■
あとそれからベティじゃないけど、
web拍手
>私もジェニーさん救済活動(に一票いれました^-^
わーーーーーーーお。ありがとね、ありがとね。
ジェニーもゲーム出てほしいです。DVDも出て欲しいです。
りぼん版・パワパフガールズZ
りぼん 8月号
またまたBBSでビジタさんからの情報。
7月3日発売「りぼん8月号」でパワパフZの漫画が連載開始です。
カラー32p 作者は込由野しほ
ほとんどPpGZ放送と同時ですね。
それよか、来月俺りぼん買っちゃうのかな?いいのかなこんなんで
ついでにオリジナルのPpGも連載してくれないかな。
DC版パワパフコミック日本語4巻以降出してくれないかな。
絶望先生も言ってたじゃないですか!逆流現象でPpGZからPpGにハマったっていいんですよ!ええ。
そういえば、パワパフケータイサイトでももうじきZ開始記念で「オーストラリアカートゥーンビーチツアー」プレゼントキャンペーン告知が始まりそうですね。
そんなパワパフケータイサイトではついに、パワパフ・モダーンズの絵に!
(ゴールド会員向けにはすでにモダン・ガールズの待ちうけ先行公開中)
もしかして、パワパフケータイサイト、そのうちZの待ちうけ画像とかも配信始めたりするのかしら?
ケータイサイトPC用サイト
ケータイではがんばってるのに、こっちはまるでやる気ないね
またまたBBSでビジタさんからの情報。
7月3日発売「りぼん8月号」でパワパフZの漫画が連載開始です。
カラー32p 作者は込由野しほ
ほとんどPpGZ放送と同時ですね。
それよか、来月俺りぼん買っちゃうのかな?いいのかなこんなんで
ついでにオリジナルのPpGも連載してくれないかな。
DC版パワパフコミック日本語4巻以降出してくれないかな。
絶望先生も言ってたじゃないですか!逆流現象でPpGZからPpGにハマったっていいんですよ!ええ。
そういえば、パワパフケータイサイトでももうじきZ開始記念で「オーストラリアカートゥーンビーチツアー」プレゼントキャンペーン告知が始まりそうですね。
そんなパワパフケータイサイトではついに、パワパフ・モダーンズの絵に!
(ゴールド会員向けにはすでにモダン・ガールズの待ちうけ先行公開中)
もしかして、パワパフケータイサイト、そのうちZの待ちうけ画像とかも配信始めたりするのかしら?
ケータイサイトPC用サイト
ケータイではがんばってるのに、こっちはまるでやる気ないね


