レノーアの新フィギュア

ローマン様のblogでしばらく前に告知されていたレノーアの新フィギュア。ようやく出荷が決まったようです。>tfaw.com
発売元はDark Horse。ヘビに食われたラガマフィンとレノーアというよくわからない組み合わせ。
現在予約中ということで、発売日は2008年2月6日。
そんな先かよ!
コミックは最近は絶望的だけど、Toyなら日本にも入ってくる可能性高いので期待して待ちます。(多分amazon.jpにも入荷するはず)
ジェニーさん新作始まった!#33
一度に2話って・・・もったいないなあ。しかも連日放送。
ああ、すぐ終わっちゃうよう。
エピソード順はちょっと想定していたものと違っていたので、あとで修正。
#33
a)怪盗ルビーロケットの巻[Girl of Steal]

ジェニーさん自演自作wwww !!
やはりタック、ウザイ。
でも今回はけっこうカワイイ表情が多くてよかった。
b)ヒーローは休業中の巻[Mist Opportunities]

一度自堕落になると歯止めが効かない娘さんだこと・・・
ミスティさん再登場!と喜んでいたら、なんだかあやしい雲行き。
これは・・・・メロディさんと同じパターンですか?
どうしてジェニーには仲のいい女の子友達を作ってくれないのですか?スタッフの人よぉ!
こういう展開はちょっとつらいなあ。
アナログ絵練習中だが、デジカメではなくちゃんとスキャナで取り込んだ方が、やっぱいいかな?
ああ、すぐ終わっちゃうよう。
エピソード順はちょっと想定していたものと違っていたので、あとで修正。
#33
a)怪盗ルビーロケットの巻[Girl of Steal]

ジェニーさん自演自作wwww !!
やはりタック、ウザイ。
でも今回はけっこうカワイイ表情が多くてよかった。
b)ヒーローは休業中の巻[Mist Opportunities]

一度自堕落になると歯止めが効かない娘さんだこと・・・
ミスティさん再登場!と喜んでいたら、なんだかあやしい雲行き。
これは・・・・メロディさんと同じパターンですか?
どうしてジェニーには仲のいい女の子友達を作ってくれないのですか?スタッフの人よぉ!
こういう展開はちょっとつらいなあ。
アナログ絵練習中だが、デジカメではなくちゃんとスキャナで取り込んだ方が、やっぱいいかな?
ゴシック・パンツ
>ルビーちゃんコラボのページ、パンクじゃなくてパンツなの?
ルビーちゃんコラボのページのルビーちゃん解説

ま、つまりこういうことだ。
(新ルビーちゃんはタイツなので、ソックスの旧ルビーちゃんで)
>ラファエロにミケランジェロにレオナルドにドナテロ・・・・なんだか4人とも絵が上手そう。
レオは水墨画風、ミケちゃんはマンガ風、ドニーは製図のようにキッチリと?
でも・・・ラファエロはどうなのかなあ・・・(笑)
>カー(カーのやきもち参照)のHDDなんと80TB!そんな大型サーバー並みの容量を何に使うのでしょう?
ユートニウム博士が作ったから、きっとすてきなものいっぱいなデータが入ってるんでしょう。ええ。
ルビーちゃんコラボのページのルビーちゃん解説
Ruby Gloom 解説うお〜〜〜〜〜い!
アメリカやイギリスのゴシック・パンツ・ロックを愛する女のコたちから絶大な支持を得ているカリスマブランド☆

ま、つまりこういうことだ。
(新ルビーちゃんはタイツなので、ソックスの旧ルビーちゃんで)
>ラファエロにミケランジェロにレオナルドにドナテロ・・・・なんだか4人とも絵が上手そう。
レオは水墨画風、ミケちゃんはマンガ風、ドニーは製図のようにキッチリと?
でも・・・ラファエロはどうなのかなあ・・・(笑)
>カー(カーのやきもち参照)のHDDなんと80TB!そんな大型サーバー並みの容量を何に使うのでしょう?
ユートニウム博士が作ったから、きっとすてきなものいっぱいなデータが入ってるんでしょう。ええ。
裏川柳2007 その11

マンディさん アーウィン書いて 計画通り(デスノート)
寸評)ま、なんかちょっと違うがいいか!
公式の川柳は、もう締め切られて、現在選考中。結果発表は9月21日。
というわけで、裏川柳も締め切ろうかと思ったけど、私の旅行のタイムラグがあったので、締め切りはちょっとのばして9月6日までとします。なんとなくぐるぐるうずまきな日だね。
あと、noenさんも川柳募集してるみたいだよ。
そんな感じで裏川柳11回目!
スティッチは キムと競演 人気者
寸評)実験体はルーファス!
BEN10は 大人になったら BEN万だ(このネタは早すぎた…!)
寸評)まだ放送始まってないのに、そのネタは一万年早え!
長い髪 俺にも少し 分けてくれ(ナンバー1)
寸評)ハゲにサングラスは定番なので、むしろずっとそのままで
バズライト イヤーにヘアーは あるのかな
寸評)そしてもう一つの髪の毛ネタ!イヤーとヘアーのかけてるのがいいね。
それにしても・・・オフでもあのほっかむりをかぶってるバズの頭っていったい・・・
いつかまた 会えるといいな パフZ
寸評)また会えるさ!世界のファンのもとを巡ったあとで、再び日本に!
とりりあえず、もうじきCNで後半シーズンが始まるね。オマージュ盛りだくさんのカオスなエピソード満載
PPGZ 背景や雲 手抜きすぎ(雲と国際科学研究所の建物が
寸評)まあ、あれはわざとだと思うけど(笑)
ジューンたん 全ての仕草 カワユスね
寸評)そりゃもう!


最近はジューンたんの落書きばっかりしている私です。
立ちポーズにしても段違いに手を腰においたり、手の表情とかも格別にかわええっす。宇宙服も最高!英語でも聞いたけど、日本語版のあの声はなんか不思議な声質で、ゾクゾク。
そんなわけでまた!
アメリカ声優事情
シンプソンズのアレな話題に絡んで、ULTIMO SPALPEENさんとこでアメリカ声優事情についてのキャスティングディレクターの記事が紹介されています。
原文はこちら「Trends in Voice Casting」
アメリカでも劇場用映画では確かにタレント・有名人起用が多いですね。
確かシンプソンズでもそれを皮肉ったエピソードがあったようね。
(シンプソンズにはミュージシャンをはじめ有名人ゲストが登場するのは定番ですが、そういうネタとして出すのとは違って、内容と関係ない話題だけのタレント起用とうことで)
TVシリーズのカートゥーンでも最近はたまにそれっぽいのを多く見かけます。ただ、さすがにTVシリーズではゲストスター程度ですが。
(ちょっと違うけど、カートゥーンでも主題歌をアイドルに歌わせる風潮も少しはあるのかなと思います。ディズニー系が最近顕著。アメドラとかブンブンマギーとか)
「Trends in Voice Casting」のレポートでは日本アニメの吹き替え声優事情比較とかもおもしろいですね。
プレスコとアフレコではスキルが違うというのもあるのだけど、なんといってもギャラの違いが大きいんじゃないかなと。
元々、日本のアニメがアメリカで放送され始めた背景には、「日本のアニメが優れている」からではなく、「安い」というのが一番の理由。
その後日本アニメの中からヒット作が出るに至って、だんだんとライセンス料が上がっていき、安くて高収益だったのにそうでもなくなってきたんじゃ・・・「じゃあ、いっそのこと自分たちで日本アニメぽいの作ろうか」というのが今の流れになってきてるぽいですね。
まあ、このあたりは上層部での思惑ですが。(最近は思ったより収益が上がらないとすぐ打ち切る)クリエイターレベルでは「ああいう演出もやってみたい」というリスペクトが強いと思います。
ちょっと話がズレた。
他に自分にはカートゥーンの声優と日本アニメ吹替声優の違いには他にも色々あるように思えます。俳優組合の所属具合とか。カートゥーン声優はアクターとして活動してる人も多く、ほとんどが俳優組合員。組合に入っていないとおそらくカートゥーンで声優はできない。
あと、住んでいる場所も重要なのかなぁと。
カートゥーンはもちろん制作はほとんど西海岸。日本アニメの吹き替えなどは東海岸だったり中部だったり。声優の中には自宅に音響スタジオをもっている人もいて、遠隔収録もめずらしくないですが、オーディションとなるとやはり地域差というのもバカにできない要素かなとも。
タートルズは4Kids制作なので、収録は東海岸。なので他のカートゥーンと声優陣がちょっと違ったりするのもそのせいかなと。このへんはあくまで私の推測でしかないから微妙なんですが。
実際、前にレオナルド役のマイケルさんに会った時に、確かラファエロ役の人は西海岸に住んでいるので自宅スタジオから遠隔収録しているとかなんとか言っていましたし。必ずしも地域差が違いには繋がりませんが、小さな要素くらいにはなるんじゃないかなと。(アメリカは広いですから)
それから、「Trends in Voice Casting」では、キャスティングには人種によるアクセントを重視しているということもわかって面白かったです。(やはり。という感じですが)
日本で吹き替え版を見ているとわかりにくいですが、黒人役には黒人、日本人役には日系人がキャスティングされることが多いことが目についていましたし。自分にはさすがによくわからないのですが、そのへんネイティブにはわかるアクセントの違いなど大きいんだろうなぁ。
ところでULTIMO SPALPEENさんの記事ですが、マーク・ハミルはセレブでは無いんじゃないかと。
日本ではSWのルークの人で印象が停止していますが、現在のマーク・ハミルはむしろさまざまなアニメのキャラをあてる(特に悪役系)ベテラン声優ですから。
原文はこちら「Trends in Voice Casting」
アメリカでも劇場用映画では確かにタレント・有名人起用が多いですね。
確かシンプソンズでもそれを皮肉ったエピソードがあったようね。
(シンプソンズにはミュージシャンをはじめ有名人ゲストが登場するのは定番ですが、そういうネタとして出すのとは違って、内容と関係ない話題だけのタレント起用とうことで)
TVシリーズのカートゥーンでも最近はたまにそれっぽいのを多く見かけます。ただ、さすがにTVシリーズではゲストスター程度ですが。
(ちょっと違うけど、カートゥーンでも主題歌をアイドルに歌わせる風潮も少しはあるのかなと思います。ディズニー系が最近顕著。アメドラとかブンブンマギーとか)
「Trends in Voice Casting」のレポートでは日本アニメの吹き替え声優事情比較とかもおもしろいですね。
プレスコとアフレコではスキルが違うというのもあるのだけど、なんといってもギャラの違いが大きいんじゃないかなと。
元々、日本のアニメがアメリカで放送され始めた背景には、「日本のアニメが優れている」からではなく、「安い」というのが一番の理由。
その後日本アニメの中からヒット作が出るに至って、だんだんとライセンス料が上がっていき、安くて高収益だったのにそうでもなくなってきたんじゃ・・・「じゃあ、いっそのこと自分たちで日本アニメぽいの作ろうか」というのが今の流れになってきてるぽいですね。
まあ、このあたりは上層部での思惑ですが。(最近は思ったより収益が上がらないとすぐ打ち切る)クリエイターレベルでは「ああいう演出もやってみたい」というリスペクトが強いと思います。
ちょっと話がズレた。
他に自分にはカートゥーンの声優と日本アニメ吹替声優の違いには他にも色々あるように思えます。俳優組合の所属具合とか。カートゥーン声優はアクターとして活動してる人も多く、ほとんどが俳優組合員。組合に入っていないとおそらくカートゥーンで声優はできない。
あと、住んでいる場所も重要なのかなぁと。
カートゥーンはもちろん制作はほとんど西海岸。日本アニメの吹き替えなどは東海岸だったり中部だったり。声優の中には自宅に音響スタジオをもっている人もいて、遠隔収録もめずらしくないですが、オーディションとなるとやはり地域差というのもバカにできない要素かなとも。
タートルズは4Kids制作なので、収録は東海岸。なので他のカートゥーンと声優陣がちょっと違ったりするのもそのせいかなと。このへんはあくまで私の推測でしかないから微妙なんですが。
実際、前にレオナルド役のマイケルさんに会った時に、確かラファエロ役の人は西海岸に住んでいるので自宅スタジオから遠隔収録しているとかなんとか言っていましたし。必ずしも地域差が違いには繋がりませんが、小さな要素くらいにはなるんじゃないかなと。(アメリカは広いですから)
それから、「Trends in Voice Casting」では、キャスティングには人種によるアクセントを重視しているということもわかって面白かったです。(やはり。という感じですが)
日本で吹き替え版を見ているとわかりにくいですが、黒人役には黒人、日本人役には日系人がキャスティングされることが多いことが目についていましたし。自分にはさすがによくわからないのですが、そのへんネイティブにはわかるアクセントの違いなど大きいんだろうなぁ。
ところでULTIMO SPALPEENさんの記事ですが、マーク・ハミルはセレブでは無いんじゃないかと。
日本ではSWのルークの人で印象が停止していますが、現在のマーク・ハミルはむしろさまざまなアニメのキャラをあてる(特に悪役系)ベテラン声優ですから。
KERAでルビーちゃんコラボ

アルゴンキン×ルビーグルーム コラボプルオーバー
>ハッピーにしちゃうよ★・・・・・・・ルビーちゃんってそんなキャラなんですか??!(泣)
うへへへ、まあ、実はそーなんですよ。幸せの鍵でみんなをハッピー!(絵本より)そんな感じ。
でもあんまりそんなノリは無いんですけどね。のんきに暮らしてるっていうか(笑)
でも泣き女のミザリーさんはずっと不幸。

