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CODEリョーコ 新エピ

6月のJETIX
CODEリョーコ 新エピ
6/14(日)より 毎週日曜19:00~19:30

やっと来たね~~!!

そういえば今月末のぷにケットでは戸帆さんがCODEリョーコ本を出すそうで、なんかめちゃめちゃタイミングいいんですが。

ToonDisneyではフリントストーンやるんだ・・・
バットマンやってからもうカオスになってきたな。

ディズニーチャンネルはスティッチ祭

ところですね。
cl_kawaiie.gif
カワイイ系の絵柄で、こういう感じのバランスのタイプがあるじゃないですか。

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ジョン・Kのブログ

>自分は難しい事はよくわかりませんが映画やアニメ、漫画などを観ていて「こんなキャラがいたら(個人的に)もっと面白いのにな~」と思ってオリジナルキャラの原型が出来あがっていく感じです。ストーリーなどはそのキャラクターから派生していくという事が多いです。まだまだ思ったような画が書けないので歯がゆいですが・・・・。
オリキャラって言ってもアプローチは様々。つうことをやってて感じました。
物語があってそこから役割として発生して生まれてくるタイプや(ライバルキャラとか)、ハンナバーベラの昔のキャラクターのように、まずキャラクターありきで、それをどう『役者として』動かしてゆくかみたいなタイプとか。
星新一のショートショートのように物語のプロットがより重要視される場合は、逆にキャラクター性は希薄でなければいけないとか、いろいろありますね。

キャラクター商品系のものは色とかデザインとか造形的なものが凄く重要視されるけど、物語の中のキャラとかだと、そのキャラの物語上でのポジションなどが重要になってきたり。

そこでジョン・Kの新しいブログ
いつまで続くかはわからないけど、今のとこは頻繁に更新してます。

ジョン・Kによるハンナバーベラ作品がアップされてるけど、ほんとジョン・Kらしいデザインになってるよなあ。
マウントポジションでスミスさんをボコるクマゴロー
これは前にたまにCNでも放送されてたけど、やっぱり凄かったです・・・・

ジョン・Kに限った事ではないですが、カートゥーンのキャラクターデザインって動きも含めてが「キャラクターデザイン」というものが多いんですよね。

Monsters vs. AliensもTVシリーズ化?

Nick Orders "Monsters vs. Aliens" Pilot
カンフー・パンダのTVシリーズ化という話が出たところで、どうもモンスターVSエイリアンズもTVシリーズ化のプロジェクトも出て来たようです。

これでアメリカのメディアの勢力図がちょっとクッキリしてきたような
ディズニー - ピクサー - JETIX
CN - ワーナー - DCコミック
ニコロデオン - ドリームワークス - マーベルコミック

直接的ではないけどディズニーとappleもちょっと繋がってるよね。

>そういえば、タイタンズの実写映画化ってどうなったんですか?
はははははははは。どーなってんでしょうね(笑)
過去の例からいっても、DC系の映画化はあまりうまくいった試しがないので正直どうなるかわからんです。 ワーナーにしてもDCにしても作品はともかく、上層部の企業体質は頭堅そうってイメージが。

ワーナーといえば、今ユニクロでワーナーコラボやってるけど、ルーニーチューンズといいつつもトゥイーティー ばかりなのはどういうわけですか?
そんなのわざわざコラボ企画とかしなくても普通に売ってるじゃん。みたいな。
なんかワーナーのやることって心に響かないつうか、ワーナーの商売センスってどうなの?

The Adventures of Johnny Bunko

JohnnyBunko.jpg



アメリカ発のビジネものマンガ「The Adventures of Johnny Bunko」
ビジネスものといえばディルバートを思い出すけど、MANGAなのでノリが違います。
ところどころ島耕作ぽいカットが見られるので、そういう感じかなと思ったら、トレーラーみたらなんか全然違いそうな。(笑)
妖精さんというか魔法少女つうかみたいな子が出てくるのもアレです。(赤毛のエルフ耳の子はDiana)
あー、もしかしてナルトも混じってたりするん?

中身はこんな感じみたいです。

タイトルはやっぱりジョニークエストからなんでしょうかね。つか最初はジョニー・ブラボーかと思いましたよ。

英語で!アニメ・マンガ」によれば講談社から日本語版も出る予定だとか。
(※そっちでは魔法少女の名前が「ダイアナ(Diana)」じゃなくて「ダニエル」になってるけど、日本語版ではそういう風に名前がかわるんだろうか?)
今年になってから海外MANGAの日本出版がいきなり増えてビックリだ。

本を出版する時にそのトレーラーを動画でYoutubeに上げるというのが、アメリカでは定番になりつつあるんだなと思った事が一番気になったところだったりして。

The Adventures of Johnny Bunko公式サイト

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