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かわいいイギリスアニメ「Sarah and Duck」

Sarah_n_Duck.jpg
最近始まったイギリスのTVアニメシリーズ「Sarah and Duck」
7歳の少女セラ(Sarah)とそのペットのアヒル(Duck)の物語。


そのトレーラー

ふわあああ。かわいい。色使いもきれい。

監督:Tim O’Sullivan
脚本:Sarah Gomes Harris
制作スタジオ「Karrot Animation
「Sarah and Duck」公式サイト


「Sarah」って「サラ」と読むのかと思ってたけど、どう聞いても「セラ」(もしくはセイラ/シェラ)ですね。
ほんと、英語の読みってやつは・・・

これ、しばらく前に絵だけちらっと見かけていて、ずっとこれが何なのかわからなくて気になってたんですよねえ。
ようやくわかってスッキリ。という個人的事情。
イギリスでは放送されるやかなり人気が出たみたいです。
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コメント

きもっちぃ:
かわいいですね。日本でもこういうデザインのキャラクターは見ますけど、

なかなかアニメーションでは見ないですものね。

Sarahの読みは、サラ・ブライトマンなど一般的には「サラ」だとは思いますけど、

小公女セーラも英語のスペルはWikipediaによれば「Sarah」らしいですから、

よく分からないですね。

おんなじように「Mary」もマリーと呼ぶのか、メアリーと呼ぶのか分からなくなる時があります。
motsu:
虹とか雲とかおもしろいのが擬人化されてる。
壁のタペストリーも細かいし生垣にも使われててパターンあるし、
細かいなぁ。


スカポン太:
絵柄自体は日本でもマンガでありそうな感じはします。
クリエイターの脚本担当の人がSarahなので、ちびまる子みたいに、自分の昔の思い出をベースにしてたりするのかなーとか思いました。

>Sarahの読み
あ、じゃあセーラがポピュラーな表記かなあ。
サラ読みは発音がわからず文字だけで読んで定着しちゃったケースかと。
でも、多分、イギリス以外のヨーロッパでは「サラ」読みという気がします。

メアリーも英語読みで、マリーが欧州読みだったような。
なんにしても、英語の読みは例外が多すぎて聞いてみないとわからないことが多いですねえ。
そして、今はそれを聞いて確認できる手段ができたのは、とてもありがたい。いい時代だわ。

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