スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クレイグ・マクラッケン新作「なんだかんだワンダー」D23で日本初公開

ついさっき聞いたのですが

WanderOverYonderd23.jpg
10月に行われるディズニーのイベントD23 EXPO Japanの「ディズニーチャンネル文化祭」

ディズニーチャンネルの未来がわかるクリエイター特集
(10月12.13.14日)
クレイグ・マクラッケンの新作「なんだかんだワンダー(Wander over Yonder)」が公開されるとのこと。
「ディズニー・チャンネルの未来を担う最新アニメーションを、このイベントのために収録されたクリエイターのインタビュー映像付きで日本初公開。全く新しいアートスタイルとストーリーが話題の「ミッキーマウス!」、そして、天才クリエイター、クレイグ・マクラッケンがディズニーで初めて制作する「なんだかんだワンダー(原題:Wander over Yonder)」、さらに現在アメリカで最も注目される若手クリエイターの1人、アレックス・ハーシュが手掛ける「怪奇ゾーン グラビティフォールズ」の未放送エピソードを、どこよりも早く体験しよう!」

クリエイターって・・・全部元CN組じゃないですかー。

新ミッキーはともかく、「なんだかんだワンダー」、「グラビティーフォールズ新エピソード」は通常放送では10月以降ってことですかね。
「なんだかんだワンダー」は本国アメリカでも放送始まってないので、ほぼタイムラグなしで日本でも始まるのかも。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://ppgcom.blog12.fc2.com/tb.php/6669-1936218e

コメント

ビニールマン:
邦題もなかなかいいですね>なんだかんだワンダー
ちゃんと韻を踏んでるし

英語圏って、韻とか駄洒落みたいなのが好きですよね
昔の定型詩とか、今のラップとか…
おみそしる:
CNはATなどのオリジナルブランドが牛耳ってますからねぇ。
面白いので良いんですが、旧H&B関係者の作品は激減してますね。

ATは監督のWardさんを始め、
スタッフの多くはNickスタジオ出身者が多いのも特長です。

20年前ではありあえませんでしたが、Nickを辞めた人がCNに移行し、
WBを辞めた人がディズニーやHasbroに移るなんてのも、
当たり前になってきましたね。

技術スタッフが昔から固まってるのはMatt Groeningスタジオ位(シンプソンズ)でしょうか。
まぁ、何はともあれWander over Yonderは楽しみですね。
Jibril:
グラビティフォールズの新エピはやっぱりハロウィンに合わせて放送されるみたいですね
そこから続いて新エピソード放送するかな
ミッション・マーベルがD23で公開されるのかどうか気になりますが……

>韻
何か英語圏だと重要視されてるみたいですよね。歌も韻踏んでないと違和感あるくらいだし
フィニアスとファーブもそうですが、歌詞に急に関係なさそうなものが出てきたと思ったら韻踏むためだったりしますしね
スカポン太:
ダジャレ好きなのは日本人だけだと思った時期が私にもありました。
欧米の人たちも大好きですよね。韻をふんだり、頭文字そろえたりなど。

クリエイターの移動の活発さはSNSの影響もあるのかな・・と考えたこともありますが、ほんと最近はプロダクションをぐるぐる回ってることが多いですね。
今のディズニーはほとんど初期CNメンバーが集まってるし。

>ミッション・マーベル
あーーー。D23でやる可能性ありそうですね。
フィニファ未放送エピ上映といってますし。
予定通り完成できればやるかも。

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。