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RWBY エピソード7

RWBY_ep7_01.jpg
RWBY エピソード7
http://roosterteeth.com/archive/?id=8017
今回もバトルおあずけで4分と短い。
ただ、次はチーム合流で、いよいよバトルか。
いよいよバトル・・・いや、ほんとそろそろ頼みますよ。

ヤンとブレイクのコンビは、ブレイク援護でヤン突撃みたいなコンビネーションが見れそうで期待してたんだけど、特にそれはなくてルビーたちも加わっての混戦になるのかねえ。
 

ブレイクちゃんは特に活躍してないけど、なぜか好感度あがった。
無口キャラは、単独より誰かと一緒にいると光るってことなのかな。


よくわからん遺跡みたいなとこにたどりついたヤンとブレイク。

RWBY_ep7_02.jpg
チェスのナイトのような金色の馬頭部のおきもの。

RWBY_ep7_03.jpg
マイリトルポニーゲットだぜ!!

まさかRWBYでマイリトルポニーネタww
英語では「Cute Little Pony」(多分)って言ってたと思う。
これを「馬(horse)」じゃなくて「ポニー(pony)」と言っちゃうとこがいいわ。

エピソード2であったような「anime的演出」が減ると、目立って来るのは、やはりアメリカ的ドラマっぽさ。
まあ、もともとパジャマパーティやらロッカー前の談話とか、アニメ的というより、やはりカートゥーンやアメリカドラマ的な作りのRWBY。

それはそれでいいんだけど、なかなかバトルにいかないもどかしさから、エピソード2のチビキャラ化みたいな演出がまた見たくなってきています。
あの時はずっこけたのに、人間心理は不思議なもんすなあ。
けっこう自然に話が進んでるから、アクセントとして「そうきたか」「それやるのか」みたいなオドロキが欲しい。

アメリカっぽいといえば、ルビーとワイスの会話
RWBY_ep7_04.jpg
「あ〝〜〜〜〜〜」という、絞り殺したように吐くため息。

これって、欧米女子独特のものですよねえ。
日本なら「あーもう」とかもうちょっと(語感的に)軽い感じになる。

マイリトルポニーでもトワイライトがよく使う。
あとは怒った時に「Grrrr」という獣のようなうなりが出てくれば、完璧アメリカン女子。


RWBY_ep7_05.jpg
ピュラさんとジョーンも、どこかキム・ポッシブルとロンぽくて、けっこう好きなコンビです。
ピュラさんとか「どおってことない」とか言いそう。


ところで、
「Lie Ren」は「ライ・レン」かあ。
「Liar(ライアー)」と同じでLiだとライなのね。リーならLeeなのかな。
そういえば、モンスターハイの「Toralei」もトラレイじゃなくて「トラライ」 だったね・・
って、こっちのライはLeiか。 RWBYだとLieで「ライ」・・・・
英語の表記と発音はやっぱりややこしい。
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コメント

YOH:
もしかしたら本格的な戦闘はボス戦?までお預けかもしれないですね。
RWBYは前回のデカい羽根の持ち主、ジョーン達の方は今回のサソリとかで。

ブレイクは結構笑ったりしてて口数少ないけど無表情じゃないのでその辺が可愛いですね。
ヤン姉ともうまくやれてそうです。
スカポン太
そうかもしれないですね。
バトルよりキャラ掘り下げやストーリー進行が優先かも。

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