スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「パシフィック・リム」TVアニメシリーズ制作発表

>パシフィック・リム2製作が決定しましたね。続編映画の前にパシリムのテレビアニメシリーズを放映する予定だそうなので、スカポン太さんのブログの範疇に入るニュースですよね。by 通りすが郎

『パシフィック・リム』続編、2017年公開決定!

 

確かに、TVアニメシリーズやるよ。って言ってるな!!!
個人的には映画続編よりこっちが楽しみ。
早くアニメ用のデザインアップされないかなー。
どこのプロダクションが作って、どこで放送されるんかな。
最近だからNetflixやHuluとかの可能性も高そう。

コミックは前日譚が描かれるようだけど、アニメ版はどのへんの時期を描くんだろうか。
最近よくあるパターンの、1と2の間を描くとかいう感じかしら?


北米公開ではコケたつうか微妙な興行成績だったけど、中国で大ヒットしたおかげで、世界全体興行としては成功ラインにたどりつけたパシフィックリム。
続編映画はこちらもトランスフォーマーと同じく中国市場狙いになるかもしれないですねえ。
中国と共同制作の可能性もありそう。
関連記事

この記事のトラックバックURL

http://ppgcom.blog12.fc2.com/tb.php/7813-56442859

コメント

toki:
まさかのアニメ化に驚きましたが、この監督なら有りなのかもしれませんねw
3年後が楽しみです。
通りすが郎:
ゴジラが成功したから、
怪獣映画は儲かると判断されパシフィック・リム続編が決定したんでしょうね。
レジェンダリー・ピクチャーズはマーベル映画やDCコミック映画に対抗して、
怪獣映画のフランチャイズ化に邁進しそうな気がします。
ハリウッドが真剣に100億の予算をかけた怪獣映画を作ると、
怪獣映画に3億から10億ぐらいの予算しかかけられれない日本映画は太刀打ちできないですね。
来年の大映ガメラと東宝の進撃の巨人はレジェンダリーの怪獣大作映画と比べられるので辛いですね。
スタスク:
アメリカ在住の映画評論家の町山智浩さんが言っていましたが、レジェンダリーの創設者トーマス・タルが結構なオタクらしく、金融関係の仕事で儲けたお金でレジェンダリーを創設し、ダークナイトや300、ウォッチメンなどコミック原作作品やハングオーバーなどのおバカ映画を作ったりする、夢のある(オタクな自分が見たい)映画を作ってりするんですよね。

パシフィックの時は予算の件でちょっと揉めたりしたみたいですが、なんやかんやで利益を生み出し、創立者も満足したらしく、ゴジラのヒットも受けて続編を許したみたいです。

とりあえず、ハリウッドの怪獣映画はこのレジェンダリーに任せておけば、安心した物が見れそうな気がします。
真空管:
中国市場狙いなら
今度こそクリムゾン・タイフーンの活躍が見られるかも!
タイフーンとキングギドラで「紅台風vs金龍in香港」とかやらないかしら
a-jack:
アニメは確か「イヤーゼロ」と映画1作目の間の話だったと記憶してます。

スカポン太:
このタイミングでの発表を考えると、ゴジラのヒットで続編決定というのはありそうな話ですね。
プレデターVSエイリアンみたいに、クロスオーバーしたりして。

>a-jackさん
それはコミック版の話じゃなかったでしたっけ?
でも、そうだとしたら嬉しいね。怪獣相手に勝ちまくってた時代だから、楽しそうです。
ソドミホモスキ:
このアニメ企画受けたら、望まれながらも劇場1作目で実現しなかった日本玩具&フィギュアメーカー
(B社とかT社とかK洋堂とか武器屋とか)に寄るライセンス品、ぶっちゃけ言えば取らせたい派手なポーズが
かっちり決まるイェーガーやkaijyuのフィギュア・プラモが今度は現実になるんじゃないかと妄想すると
作品自体に対する以外の意味でも期待感高まります。
a-jack:
>コミック版の話
それが「イヤーゼロ」で、今回のアニメシリーズはその続編の「怪獣戦争」の真っ只中、まさに人類優勢期みたいですね。そうなると「ベケット兄弟が倒したヤマアラシ」のエピソードが見てみたいです。

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。