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Netflix オリジナル新作カートゥーン「デンジャーマウス」はイギリス製

DM-netflix01.jpg
「デンジャーマウス」 Netflixでシーズン1(24話)配信開始
(日本語吹き替え/字幕あり)

https://www.netflix.com/title/80045820

イギリスの敏腕秘密捜査官デンジャーマウスの活躍を描くスパイアクションカートゥーン。

デンジャーマウス、通称DM
相棒のペンフォールド
K大佐
開発部のスクォーケンクルック博士
などと共に、悪の帝王グリーンバック男爵らと戦う。

シークレットエージェントものはアメリカカートゥーンでも多いけど、こちらは本場イギリス製作。

ただ、この作品は80年代に人気だった同名作品のリメイクのようですね。

80年代版のデンジャーマウス


新版の方は線の感じなどイマドキっぽくなってるものの、キャラデザが大きく変わったわけでもなく、そのまんまリメイクなんですな。
わりといじりたがるアメリカのリメイクとは違って、欧州のリメイクはこういうタイプが多い気がする。

新版のデンジャーマウス


イギリスではかなり人気だったみたいだから、イギリス人にとっては、ニンジャタートルズが復活したみたいな感じなのかなあ。
まだ全部見てはいないけど、赤毛の博士がお気に入りです。

DM-netflix02.jpg
そういえば、ちょっと気になったのが背景。
単純なキャラクターに比べ、背景が妙にリアルだったりするんですよね、これ。
おかしなガムボールといい、こういうのはイギリスアニメの特徴なのかしら?
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コメント

ニサ:
絵が単純だが背景はリアルだったら、デンジャーマウス程ではないものの関係者によって異なるもののeddsworldもイギリス生まれでブラックジョークスパイな?アクションだし、害獣である鼠さえ可笑しなおじさんの持ってるマリオネットやらに乗ってたりよく主人公になることあるが、MLPの馬と比べれば短かにいるしガチで馴染みやすいだろうね!
野村 一樹:『バッグス!ルーニー・テューンズ・プロダクション』でカートゥーン ネットワークによる日本語版製作のクレジットが外されたことについて
2016年5月8日から放送されている『バッグス!ルーニー・テューンズ・プロダクション』では、ルーニー・テューンズとしてカートゥーン ネットワークで日本語版製作を務めていなかったのは、『ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション』以来となりました。ちなみにカートゥーン ネットワークで放送されている『バッグス・バニー ショー』では、一部で未放映の作品はあるが、こちらもカートゥーン ネットワークで日本語版製作を務めていないということですので、今日からよろしくお願いします。

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