フォスターズ#15
前回のボウリング対決(THE BIG LABLOOSKI)はコーエン兄弟の「THE BIG LEBOWSKI」がモトネタだったようですね。まあ話自体は全然違うようだけど、この映画見てればきっともっと楽しめたんだろうな。くそう。
まあ、なんにしてもフォスターズ・ホームのタイトル(原題)ってけっこう映画ネタ多いよね。
#15A「お願いウィルト」
ウィルトさん・・・・
やっとフランキー出た〜〜!!わーい。こうでなくては。
エドの質問はどこかカウンセリングぽくて、「NO」と言えないウィルトは性格というよりトラウマのように見える。ウィルトの過去は気になるなあ。
とかいいつつも話はどんどん変な方向に進んでゆくんだけどね(笑)
いやー、ブルーはひどいやつだなあ。傍若無人で自己中心的なとこはウィルトの真逆ですなあ。くくく
#15B「ベンディに負けるな」
珍しくちょっといい話に?とか一瞬でも思った俺がバカだった。
全然いい話じゃない(笑)
今までも「ちょっといい話」にもっていこうと思えばできるはずなのに、絶対にそうしないのは凄いな。ベンディも酷いが、破壊的というところではブルーの方が上ってことか。
フランキーも大変だなあ。
濡れ濡れフランキーにウハウハ。
ところでCARTOON NETWORK BLOCK PARTY #25いよいよ来月発売ですね。
本当にフォスターズコミック出るのかな〜〜。まだ信用できない。
まあ、なんにしてもフォスターズ・ホームのタイトル(原題)ってけっこう映画ネタ多いよね。
#15A「お願いウィルト」
ウィルトさん・・・・
やっとフランキー出た〜〜!!わーい。こうでなくては。
エドの質問はどこかカウンセリングぽくて、「NO」と言えないウィルトは性格というよりトラウマのように見える。ウィルトの過去は気になるなあ。
とかいいつつも話はどんどん変な方向に進んでゆくんだけどね(笑)
いやー、ブルーはひどいやつだなあ。傍若無人で自己中心的なとこはウィルトの真逆ですなあ。くくく
#15B「ベンディに負けるな」
珍しくちょっといい話に?とか一瞬でも思った俺がバカだった。
全然いい話じゃない(笑)
今までも「ちょっといい話」にもっていこうと思えばできるはずなのに、絶対にそうしないのは凄いな。ベンディも酷いが、破壊的というところではブルーの方が上ってことか。
フランキーも大変だなあ。
濡れ濡れフランキーにウハウハ。
ところでCARTOON NETWORK BLOCK PARTY #25いよいよ来月発売ですね。本当にフォスターズコミック出るのかな〜〜。まだ信用できない。
フォスターズ#14とフォスターズの作り方

きたよーー!ついにフォスターズ新作キタよー!!
初放送から数ヶ月で姿をけしちゃって、あやうく幻のアニメになるとこだったけど、ようやく。じらせすぎですよ!しかし連日放送はやっぱツライなあ。ほらもう次の話が・・・
他のチャンネルのように新作は週一がいいなあ。感想おいついきません。絶対また途中から書かなくなること間違いなしです。
>黒目でキラキラしてたブルーが可愛かったですよね〜!!
ブルーの表情はいつみてもステキですよー!
というわけで、
フォスターズ#14「ボウリング対決」
ウィルトさんカッコいい!ボウリングもいいけど、バスケシーンも見てみたいです。
マダムのライバルばあちゃんがマンダークみたいだなと思っていたら、やはりそう見えた人も多かったようで。なので、今回のマダムは身長の感じもあってデクスターのようだ。
しかし、マダムめっちゃおとなげないなあ。マックを「いらない子」扱い!(笑)このドライっぷりがたまらん。
ドライといえばやっぱブルーは最高だ。
盛り上がってるとこに、まるで空気を読んでないマイペースぶり。このタフさは見習いてえ。
楽しく見れたがなんか物足りない。
そうだ、フランキーが出てないからですな。フランキ〜〜〜〜!フランキー成分がまだ足りないよ。もっと、もっとだ!
ところでライバルおばあちゃんがマンダークっぽいのは脚本が「Amy Keating Rogers」さんだからかなぁ?とか思ったが、フォスターズの場合、脚本家にどれだけ意味があるのだろうかと思うことがある。
と、言うのも、最近公式blog「BLOGregard Q. Kazoo」ではフォスターズホームの製作方法を公開し始めていて、それによると・・・
Step1. The Story Meeting.
と、まずミーティングから始まっている。
物語を3つのセグメントにわけで、それぞれのパートごとにアイディアカードを貼り付けて皆でワイワイ言いながら協議してゆくようだ。
この前段階にだいたいのコンセプトを脚本家が作るのだろうか?とはいっても、フォスターズを見る限りでは「ボウリングをする話」という単純なコンセプトがあって、それにいかにアイディアをもりつけていくかという気がする。共同で話を作り上げてゆくので脚本家の個性とか出るのかな?
他でもそうなのかわからないけど、これはシットコムの作り方に似ていますね。(シチュエーションを決めて、その中にキャラクター劇のネタをどんどんもりこんでゆくタイプ)
同じCNでもワーナースタジオは脚本家の力が強いと聞くので、逆に個人の脚本家がどんどん話をつめてゆく気がしますよ。
さて、それがまとまると、次はアウトラインの制作となる
Step2. The Outline.
これは内容の概略を簡単にまとめたもので、むしろCNの上部にチェックしてもらうためのもの。その後細かいとこはどんどん変わっていったりするらしいけど(笑)
blogでは最初内容が読めないようにぼかされていたけど、(マクラッケンのコメントが笑える「解読しようとしている人がいるようだけど、やめてね〜」w)「すでに発表された過去の作品のアウトライン文書ならいいでしょ!読みたい!!」というコメント欄の要望から、今度は全部読めるものが公開された。
といっても、日本ではまだ公開されてないエピソードのやつなんですが・・・
それより自分としてはむしろこの先の作業こそが知りたい。
もともと海外スタジオは制作前段階のプリプロにすごい時間をかけるという。なので、制作期間こそ日本のものより長いが、動画の制作時間は日本とあまりかわらないタイトなスケジュールらしい。(といっても、動画は外注なので気にしてないのかもしれないが)
そこでフォスターズ。
特にフルデジタルでFlash制作なだけに、この後どうやって動画として仕上げてゆくのか、そこが凄く気になるのです。早く更新してくれないかなあ。
ウィルト:バーガーキングミールトイ

おまたせしましたウィルトさんです。
あれ・・・・なんか足りないような。
脇にあるケースのようなものに注目。

中には・・・・なんか小麦粘土みたいのが入ってる・・・・うぇええ
こちらが説明書。

この粘土をケースについている型に押し込んで、型をとって、それで作り上げるのですね。マジかよ〜〜〜
ぐちゃ・・・ぐちゃ・・・

完成ウィルトさん。
せめて白い粘土にしてくれよ〜〜〜〜(泣
この粘土って腐ったりカビ生えたりしないですかね?このあたりやっぱりアメリカのセンスにはついてけないとこが・・・ 余計なことしないで普通に作ってくれればいいのに。
バーガーキングミールトイのフォスターズは9種類あって、
動くタイプのものが3種(ヘリマン、ブルー、エド)
パネルのようなものが3種(ココ、ヘリマン、ウィルト)
この粘土人形が3種(ウィルト、エド、ココ)
なんか偏ってるなあ・・・・ フランキーさんフィギュア欲しい。
ブルー:バーガーキングミールトイ

というわけで、web拍手でリクがあったブルーです。
(ウィルトさんはちょっと手間がかかる仕様なので次ってことで・・)


底側と説明書。
ヘリマンと違ってブルーは滑るように走ります。まさしくブルー!
やっぱりこちらも上下分離できる仕様となっているんですが、他のものと分離部分の規格が同じなので、こんなことも。

ブルマン (笑)
.
web拍手
>シルバーサーファーって知らない人にとってはただの銀泊張りのオッサンにしか見えないんじゃ・・・
なにこのペプシマンモドキとか言われたらどうしましょ・・・
関係ないが西島大介のマンガにシルバーサーファーネタが出てきた時には感動したよ。
>写真にロビンもいるようなんですが・・
うん、ありますよ。こっちもミールトイ。
時期はかなり前なので直接バーガーキングでゲットしたものじゃなくて、送ってくれた人の友人がタイタンズマニアで、おすそわけしてもらいました。
.
ヘリマン:バーガーキングミールトイ

前にアメリカのバーガーキングではフォスターズ・ホームのおもちゃがおまけについていたことがありました。欲しいなあと言っていたら、アメリカのお友達からコンプリートされたものをプレゼントされた!!ひゃっほーーー!!

こんな感じに!!!どーーーんと!
これがその一つヘリマンさん。
なんだか眼鏡からビームが出そう(笑)

ネジを巻くと、底にあるこれが駆動してぴょこたん、ぴょこたん動きます。
ぴょんぴょんうさぎLOVE!!

説明書の表紙は共通

こちらがウラ面の解説書。

袋も共通で全部ウィルトさん。「買ってくれてありがとう」とかまともに言えるのはウィルトさんだけだからでしょうな。ははは。
で、一応全9種類あるものの、ヘリマンの写真しかないのは、ヘリマンの袋しか開けてないからです。なんかもったいなくて開けられないんですよ〜〜。こんな陳腐なToyなのに!
だから、もし見てみたいものがあったらリクエスト下さい。そしたら開けて写真アップしたいと思います。(出ないと自分の意思だけで開けられる気がしない・・・)
Mac Mac "MAC" cracken
フォスターズブログで、Blooがアップされたと思ったら、その後すぐマックもアップされてた!!
どうも最初はピーナッツのキャラクターのようなものだったらしいが、「なんか違う」ということで、試行錯誤の末今のマックになったようだ。ブルーと一緒にいるマックはほんとカワイイなあ。
マクラッケンさんの小さい頃に似ているとか言われたとかなんとか・・・
そーいえば、前にこんなの描いたっけ
マックも大きくなったらああなるんだ・・・・
マクラッケンさん尊敬してます!!(大汗フォロー)
フォスターズのキャラクターって、実は本編を見る前までは、パワパフとは違ってそれほどピンとこなかったんだけど、作品を見た後ではもう思い入れが全然違う。見るだけでワクワクします。
ところで、マックもやはり「BISHONEN」?(笑)
BISHONENって、アチラでは「見た目のいい少年・青年」を指す言葉になっているようですな。
子持ちの悟空ですらBISHONENと呼ばれていますからねぇ。
オッス、オラ美少年! マジで?
どうも最初はピーナッツのキャラクターのようなものだったらしいが、「なんか違う」ということで、試行錯誤の末今のマックになったようだ。ブルーと一緒にいるマックはほんとカワイイなあ。
マクラッケンさんの小さい頃に似ているとか言われたとかなんとか・・・
そーいえば、前にこんなの描いたっけ
マックも大きくなったらああなるんだ・・・・
マクラッケンさん尊敬してます!!(大汗フォロー)
フォスターズのキャラクターって、実は本編を見る前までは、パワパフとは違ってそれほどピンとこなかったんだけど、作品を見た後ではもう思い入れが全然違う。見るだけでワクワクします。
ところで、マックもやはり「BISHONEN」?(笑)
BISHONENって、アチラでは「見た目のいい少年・青年」を指す言葉になっているようですな。
子持ちの悟空ですらBISHONENと呼ばれていますからねぇ。
オッス、オラ美少年! マジで?
フォスターズホーム8月から新作開始
フォスターズホーム新エピソード 8月26日(土)よりスタート。>cab-j
詳細はこちら(PDF)
ついに!!!!!!!!
最近ようやっとカートゥーンカートゥーンズの作品が動き出し始めて嬉しいかぎり。こうでなくっちゃ。でも1シーズン分だけかなあ?待たされた分どばっとやって欲しいんだけど。
web拍手でも情報いただきましたが、実はちょっと前に知ってました。
ただ、ビリマンの時に、新作!>あれ?やらないの?>あ、やっぱりやるんだ!
みたいなややこしいことがあったので、公式に出るまで待とうかなと思ってたんだけど・・・・ま、いいか!!!!あははは。
今はビリマンとHiHiPuffyでウホウホなので、これは改めて公式発表されたときに大喜びしようと思う。
・・・・ところで、KNDは?
web拍手
>「あんな大人に」
わ、よかった。そう思います?いいですよね。
またそれがクールに決まらないところが好き。
ボビーはジャイアン!?
うむ。
アーウィンはさしずめ「出来なさ杉くん」
詳細はこちら(PDF)
ついに!!!!!!!!
最近ようやっとカートゥーンカートゥーンズの作品が動き出し始めて嬉しいかぎり。こうでなくっちゃ。でも1シーズン分だけかなあ?待たされた分どばっとやって欲しいんだけど。
web拍手でも情報いただきましたが、実はちょっと前に知ってました。
ただ、ビリマンの時に、新作!>あれ?やらないの?>あ、やっぱりやるんだ!
みたいなややこしいことがあったので、公式に出るまで待とうかなと思ってたんだけど・・・・ま、いいか!!!!あははは。
今はビリマンとHiHiPuffyでウホウホなので、これは改めて公式発表されたときに大喜びしようと思う。
・・・・ところで、KNDは?
web拍手
>「あんな大人に」
わ、よかった。そう思います?いいですよね。
またそれがクールに決まらないところが好き。
ボビーはジャイアン!?
うむ。
アーウィンはさしずめ「出来なさ杉くん」
ココの想像主
先に紹介したフォスターズ公式blog「BLOGregard Q. Kazoo」
うっとりしながら読み込んでいます。ウィルトのスケッチが・・・泣けてくる。
初期スケッチでは足も無かったり、ボロボロだったり、でも笑顔。ああもう、ウィルト大好きだ〜〜!!
そこでココの項目。
ココ語で書かれているのが笑えるが、コメント欄で珍しくマクラッケン本人がコメントを返している。
読んでみるとココはマクラッケンがフォスターズ直前に作った作品のキャラクターからだったらしい。え?それってパワパフじゃないよね。なんだろ、気になる。
その時は「ナメクジ(Slug)」バージョン(初期スケッチのキモイ絵のやつだろうか?)
それから改変して今のココになった、完全マクラッケン作のイマジナリフレンド。
ココを生み出した想像主は「孤島にいる孤独な子供」
ココの頭は「島の木」
ココの飛行機のボディは「救出される夢であり、島にたどりつくことになった悪夢」
ココの口は「島にたどりついた空気の抜けたゴムボート」
ココの裸の足は「毎日じっと見ていた(自分の)足」
ココの名前は「ココナッツ」から
翻訳これでだいたい合ってるかしら?
ていうか、なにそれ、遭難した子供の夢かなにかなんですか!?ヘビーな裏設定。ガビーン。その子供どうなったのかなあ、気になるなあ。
どうやらイマジナリフレンドのデザインにはそれぞれ意味があるようだ。エドの角とかベルトにも意味があるんだろうなあ。ブルーがあんなに単純な形で「青」というのも。
ただ、これらの設定が本編でもいかされるのかどうかはわからないし、初期の時とは設定が変わっているかもしれない。どうであれ、サブのイマジナリフレンドはともかく、メインのキャラはそこまで考えてデザインしていたであろうことはうかがえる。
というわけで、やっぱりウィルトが凄い気になるんですけど〜〜〜!!
どんな環境で生み出されたイマジナリフレンドだったんだろうか。
うっとりしながら読み込んでいます。ウィルトのスケッチが・・・泣けてくる。
初期スケッチでは足も無かったり、ボロボロだったり、でも笑顔。ああもう、ウィルト大好きだ〜〜!!
そこでココの項目。
ココ語で書かれているのが笑えるが、コメント欄で珍しくマクラッケン本人がコメントを返している。
読んでみるとココはマクラッケンがフォスターズ直前に作った作品のキャラクターからだったらしい。え?それってパワパフじゃないよね。なんだろ、気になる。
その時は「ナメクジ(Slug)」バージョン(初期スケッチのキモイ絵のやつだろうか?)
それから改変して今のココになった、完全マクラッケン作のイマジナリフレンド。
ココを生み出した想像主は「孤島にいる孤独な子供」
ココの頭は「島の木」
ココの飛行機のボディは「救出される夢であり、島にたどりつくことになった悪夢」
ココの口は「島にたどりついた空気の抜けたゴムボート」
ココの裸の足は「毎日じっと見ていた(自分の)足」
ココの名前は「ココナッツ」から
翻訳これでだいたい合ってるかしら?
ていうか、なにそれ、遭難した子供の夢かなにかなんですか!?ヘビーな裏設定。ガビーン。その子供どうなったのかなあ、気になるなあ。
どうやらイマジナリフレンドのデザインにはそれぞれ意味があるようだ。エドの角とかベルトにも意味があるんだろうなあ。ブルーがあんなに単純な形で「青」というのも。
ただ、これらの設定が本編でもいかされるのかどうかはわからないし、初期の時とは設定が変わっているかもしれない。どうであれ、サブのイマジナリフレンドはともかく、メインのキャラはそこまで考えてデザインしていたであろうことはうかがえる。
というわけで、やっぱりウィルトが凄い気になるんですけど〜〜〜!!
どんな環境で生み出されたイマジナリフレンドだったんだろうか。
クロスオーバー妄想
レスつけたり、メールお返事書いてたりすると、下手するとそれだけで一日が終わっちゃいますね。韓国語だったりするとそれだけで大汗。
結局のところそんな時の共通言語は英語になったりして、英語をマスターするって大事だなあ。とかいいつつ、ジェニーさん本海外の人にも見てもらえるようになったけど
「すばらしい! でも英語の翻訳変ですね(意訳)」って言われた〜。うわ〜〜ん。
長野の人です。スノーレッツ・・・僕と母の中では未だに訳がわからないキャラクターなのですが・・・。ちなみに、皿持ってます
わけわからんのがまた良し!(笑)やっぱりお皿持ってる率は高いですね。
リロステってthe proud family(日本未放送?)ともクロスオーバーしてましたね。
それがアメリカンドラゴンとのクロスオーバーですかね?クロスオーバー多いなあ。
ああ、やっぱりキムもバズとかフィルモアとかとのクロスオーバーが見たいよ。
クロスオーバーって、どっちにも気兼ねして本編と比べるとそれほど面白くはないことが多いんだけど、お遊びとして面白いよね。一回くらいはいろんなものを見てみたいです。
日本じゃ未放送の「スタティックショック」ではジャスティスリーグやビヨンドとクロスオーバーがあったり、そのビヨンドも日本未放送話ではJLとクロスオーバーしてるし、なんでやってくれないかなあ。もどかし〜
そこでちょっと思っちゃったのがフォスターズ・ホームとオバQのクロスオーバー。
うーむ、違和感なさそうな気がしてきましたよ。
アメリカオバケというステータスは通用しないから、どこぞの高貴な血筋とでも言い張ってそうなドロンパ。
やっぱりドタバタになるんだろうな(笑)
なんか、モンガーとかでもいけそうな気分
結局のところそんな時の共通言語は英語になったりして、英語をマスターするって大事だなあ。とかいいつつ、ジェニーさん本海外の人にも見てもらえるようになったけど
「すばらしい! でも英語の翻訳変ですね(意訳)」って言われた〜。うわ〜〜ん。
長野の人です。スノーレッツ・・・僕と母の中では未だに訳がわからないキャラクターなのですが・・・。ちなみに、皿持ってます
わけわからんのがまた良し!(笑)やっぱりお皿持ってる率は高いですね。
リロステってthe proud family(日本未放送?)ともクロスオーバーしてましたね。
それがアメリカンドラゴンとのクロスオーバーですかね?クロスオーバー多いなあ。
ああ、やっぱりキムもバズとかフィルモアとかとのクロスオーバーが見たいよ。
クロスオーバーって、どっちにも気兼ねして本編と比べるとそれほど面白くはないことが多いんだけど、お遊びとして面白いよね。一回くらいはいろんなものを見てみたいです。
日本じゃ未放送の「スタティックショック」ではジャスティスリーグやビヨンドとクロスオーバーがあったり、そのビヨンドも日本未放送話ではJLとクロスオーバーしてるし、なんでやってくれないかなあ。もどかし〜
そこでちょっと思っちゃったのがフォスターズ・ホームとオバQのクロスオーバー。
うーむ、違和感なさそうな気がしてきましたよ。アメリカオバケというステータスは通用しないから、どこぞの高貴な血筋とでも言い張ってそうなドロンパ。
やっぱりドタバタになるんだろうな(笑)なんか、モンガーとかでもいけそうな気分
ぼったくりリミックス

このあいだのエントリ「powerpuff teen titans」で話に出たflvファイルって携帯動画変換君を使うとケータイ用動画やPSP、iPodムービーなんかにも変換できるみたいですね。(MacOSX用には携帯動画変換ちゃんてのがあった)
MADムービー、海外ではこういうのはAMV(Anime Music videos)って呼んでるみたいです。
そんな流れで、manbow.orgさんとこにある「ROTTELER'S HOME」も傑作だ。(下の方Quick Linkの中)
MADビデオじゃなくて、これはBMS。
でもMP3も用意されているので、それを落とせばすぐ聞ける。
フォスターズ・ホームネタ。なかなか傑作。自分は勝手に「ぼったくりリミックス」とか呼んでた(笑)
そういえば、CNのキャラクター一覧で、ハイハイパフィーの「ジャンケン」と「テキライ」のとこが直ってた(笑)素早い!
じゃあついでにペットエイリアンも直してほしいなあ。
青いのが「スワンキー」で、緑のが「ディンコ」ですから!! あ、紹介ページから間違ってるんだ(笑) 突貫工事だったんですかね。大変だなあサイトの更新も。
web拍手
>最近、「カクテルパートナー」の春の限定缶で「ブロッサムチェリー」と言うのハケーンしました。
ブロッサムがあるならバブルスミントとかバターカップスウィーティーとか無いのかな…
おお!その気持ちわかる!
・・・・といいつつ、それは「ブロッサムシャワー」では?>■
でも、いいね。
ということで作ってみた

出たら欲しいなあ。
フォスターズマンガ続いてた(笑)
まさか昨日のフォスターズド下品マンガに続きがっ!!>■
腹痛い・・・笑いすぎて苦しいよ・・・コーヒーとか飲んでなくてよかった・・・
あんな暖かなとこにド下品菌が・・・すいません、すいません。
フォスターズ・ホームといえば、Dさんのblogを読んで、作曲家James L Venableのサイトを訪ねてみた。
James L Venable
PpGやサムライジャック、ティーンエイジロボットそしてフォスターズ・ホームの曲を手がけているお方。
行ったらすぐに「Take a Listen」のコーナーへ直行ですよ。
手がけた曲がフリーダウンロード可能です。(あーん、ジェニーだけ無い〜〜)
フォスターズ・ホームのオープニングテーマいい!!!!
音だけで聞くとTV版よりイントロの逆回しのパートが長く感じるんですよ!
しかもよりぐぅうううっと迫る感じがあって、なんかもう「あああああああ始まる始まる始まるっぅぅ うわぁぁあ!」って感じ。
すっごい痺れた〜〜〜。この曲いいわやっぱ。
しかもこの曲今年のエミー賞主題歌賞ノミネートだって。どうせ受賞しても日本じゃニュースにもならないだろうけど、受賞してほしいなあ。
ついつい、もう一回、もう一回って聞いてたら20分もたってた。これ一回1分だから、20回も聞いてたんか俺!
腹痛い・・・笑いすぎて苦しいよ・・・コーヒーとか飲んでなくてよかった・・・
あんな暖かなとこにド下品菌が・・・すいません、すいません。
フォスターズ・ホームといえば、Dさんのblogを読んで、作曲家James L Venableのサイトを訪ねてみた。
James L Venable
PpGやサムライジャック、ティーンエイジロボットそしてフォスターズ・ホームの曲を手がけているお方。
行ったらすぐに「Take a Listen」のコーナーへ直行ですよ。
手がけた曲がフリーダウンロード可能です。(あーん、ジェニーだけ無い〜〜)
フォスターズ・ホームのオープニングテーマいい!!!!
音だけで聞くとTV版よりイントロの逆回しのパートが長く感じるんですよ!
しかもよりぐぅうううっと迫る感じがあって、なんかもう「あああああああ始まる始まる始まるっぅぅ うわぁぁあ!」って感じ。
すっごい痺れた〜〜〜。この曲いいわやっぱ。
しかもこの曲今年のエミー賞主題歌賞ノミネートだって。どうせ受賞しても日本じゃニュースにもならないだろうけど、受賞してほしいなあ。
ついつい、もう一回、もう一回って聞いてたら20分もたってた。これ一回1分だから、20回も聞いてたんか俺!
フォスターズマンガ

フォスターズ・ホームマンガも描きたいなあ・・・などと思って描いたのがこれですか。
sidさんのフォスターズクリスマス絵とかあちこちのフォスターズ絵を見てると自分も描きたくなってくるんですよ。フォスターズはキャラたちがどんな風にしゃべるのかどんどん思いつくようなしっかりしたキャラづくりになっているのがステキですね。
あ・・・私のマンガはなんか違いますが・・・・(汗
あと、こちら様のフォスターズ&カートゥーン絵もステキでよくこっそり覗きに行きます。(落書きのとこ)
17日のカウチキの擬人化絵とかいいなあ〜。
むっつりしてせわしないチビなアニキと、幼いながらもおっきくてちょいゆるい感じの妹。これで「えへへへ、おにいちゃ〜〜ん」「うるさいなあカウはあっちいけよ」とか言わせてみたいものです。
11日のウィルト黒タセ絵欲しいなあ・・強奪しちゃおうかしらん
フォスターズ・ホーム雑感
13話まででひとまず終わり、ループに入ってしまったフォスターズ・ホーム。感想はまるで追いつかなくなってしまったけど、毎日欠かさず見てました。
いやあ、楽しいねえ。静止画でみていた時は、もっと地味な話かとおもってましたよ。
ちっともいい話にならないのがマクラッケンらしい。子供向け番組に位置してはいるものの、とことん自分の見たいものだけを作ってる感じがするよ。
くだらなさはパワパフよりも自主制作の「ノーネックジョー」に近いかもしれない。
好きなキャラはなんといってもブルー。こいつ最高だね。
自己中心的でわがままでマイペース、反省すらしない欠点だらけの酷いキャラだけど、そこがいい。少しはいいとこもあるよ的な演出すらないのが気持ちいい。
ブルーがからむと、どんどん話がめちゃめちゃになってゆくのが楽しい。あとなんといっても表情がたまらない。
次に好きなのはウィルトかな。そしてフランキー。
ヘリマンはちょっとウザイかなあ。ブルーがいる分、あのくらい極端な歯止め役が必要なのかもしれないけど、小うるさいのはどーもなあ。というか、ヘリマンのメガネが右か左かハッキリしてもらいたい!!あれってわざとやってるの?
フラッシュを使っての映像も、平面的なビジュアルとうまくマッチしていて独自の表現になっている気がする。
フォスターズ・ホーム #6、#7
いや〜、初回長編の#1〜3はなんだったんですかね。というくらいカラリとしたドタバタだらけ。本編シリーズのほうが圧倒的におもしろいわ。状況だけ与えて、あとはキャラクター劇だけで進んでゆく・・・って、もしかしてフォスターズってシットコム?だからセリフも多いのかな?
日本語化されてほんとよかった。動きを見てるだけでもそりゃ楽しいけど、セリフがわからないとおもしろみが半減するような気がします。
英語で聞いてみると、なんか駄洒落みたいなのいっぱいあるみたいだけど、最近のカートゥーンはみんな早口で全然わからねえ。
フォスターズ・ホーム #6「仲間を救え!」
マックとブルーがフレンズが引き取られていかないよう妨害工作をする話。
マックは子供ならではの小さな世界観で動くけど、ブルーは絶対単に騒ぎたいだけだな、きっと。いくらでも「いい話」にもっていけそうなのに、全然そうならないのが凄い。
「世の中にはいろいろあるんだ」とか「本当の幸せとは」など教訓めいたことなど無視しまくって、ひたすら願望と衝動と暴走でつきすすむ「こどもまんが的なアンモラル」が特に良く出ているエピソードだ。
最後の最後に「諭し」でも入るかと思ったら、あれだものなあ。
ところで、フレンズはほとんどが服を着てないっていってたけど、他のエピソードにも出てくる洗濯場の大量の衣服はいったい・・・?
それにしてもウィルトはいいお兄さんだな。
フォスターズ・ホーム #7「ショッピングモール大騒動」
この話、最高に好き!!
ショッピングモールに買い物に行く話。
フォスターズってたいがい1行くらいでストーリー説明できちゃうのな。
ストーリーがこんなんだから、意外に感想書きにくいなフォスターズって。
タイニートゥーンもかなり騒がしいけど、どうも騒がしさのタイプが違う。タイニーのキャラは全部が全部自己主張してるけど、フォスターズはそれぞれ個性的ではあるが立ち位置が微妙に凸凹してるからだろうか。うーんうまく表現できない。
「ぼったくり!」のとこでゲラゲラ笑ってた。超お気に入り。
ブルーのクルクルまわる表情が、どれもこれも楽しい。あんな単純なのにこれがまたいい表情するんだ。
マックだけはまともとか言ってましたが、他のフレンズもそれなりにすごせたはずです。ブルーさえいなければ。すさまじいまでのトラブルメイカー。
多分ブルーが来たせいでフランキーさんの不幸は3倍増したはずだ。
フォスターズのキャラはそれぞれ歩き方が違うのがおもしろい。
ブルーのひょこひょことしながら滑るように移動するのとかって、見てて気持ちいい。
フランキーも頭身高い系のデザインなのに、足は間接がないような妙なトゥーンちっくな表現になっていておもしろい。だからフランキーの走りって、ややがに股っぽくなって、それがまた楽しい。
なんか全然個別のエピソードの話になってないよ。ほんとフォスターズの感想って書きにくいなあもう。
フォスターズ・ホーム#4、#5

微妙にネタがずれてる気が・・・
「子供が想像力で生み出した友達、イマジナリーフレンド。
これは役割を終えたフレンドが集まる家フォスターズ・ホームでの物語です。」(ヘリマン)
オープニング、原語だと音楽だけだが、日本語版だとこのようなナレーションが入る。日本ではイマジナリフレンズというものがあまり一般的でないからだろうか。いきなり見たときに「なに、こいつら?」というのを緩和させるために必要なんだろうなあとか思った。
最近流れないが、以前「オーリーズアドベンチャー」というのがやっていて、話の中で「全部ボクの想像なんだけどね」というセリフで、こいつら空想の友達だったのか!と驚いた覚えがあるが、逆に言えば海外ではそんなことをいちいち言わなくても「あれはイマジナリフレンド」とすぐわかるものなのかもしれない。
フォスターズ・ホーム#4「ブルー、早くも追放?」
ブルーが壊したマダム・フォスター像をひたすらごまかす話。
それだけでよく30分もたせるなあ。なかなか楽しくなってきた。パワパフムービーや、前回までのスペシャルもそうだけど、マクラッケンは気合の入った「物語」的なものより、こういうどうでもいい日常話のほうが向いてるんじゃないか?それにつけてもフランキーはいいなあ。
フォスターズ・ホーム#5「腹ペコの夜」
おもしれえ!
これまた、迷子になって、屋上から食堂に行くだけの話。
昔のカートゥーンの「猫がネズミをおいかけるだけの話」みたいに、筋は簡単でその中にいかにドタバタを組み込むか、みたいなことを意識して作ってるんだろうか?そういや、#4も#5も舞台はずっとフォスターズホームのままだ。マックはいなくても成り立つんじゃないの?とか思ってしまうが、どうなんだろう。
普通こういうキャラの立場って「現実と違う不思議な世界の驚き役」として機能して、驚きの感情移入を誘導させるべきものなのだが、普通に平然としてるし。
それにしても、よくしゃべるカートゥーンだな。ブルーがおしゃべりで、ヘリマンがくどいからかもしれないが。ゲンディが絡んでいたら、もっとセリフが減ったりしたのだろうか?
パワパフと笑いのポイントが違うので、パワパフみたいなものを期待してると肩透かしをくらいそうだが、この雰囲気や空気はわりかし好きだ。(言葉で伝えにくいんだこれが)
とりあえず、今回はさらにフランキー最高。
ブルーもますますオバQみたくなってるし。
ブルーのフルネームは
ブルーリガードキューカズー(Blooregard Q.Kazoo)
やっぱりオバQだ!!
フォスターズ・ホームの声優
■日本語版
マック:津村まこと
ブルー:杉山紀彰
ウィルト:阪口周平
ヘリマン:平野俊隆
エドゥアルト:酒井敬幸
フランキー:浅井晴美
ココ:岸野真一
テレンス:青山桐子
マダム・フォスター:すずき紀子
ダッチス:柘植夏子
他 岡本奈美
津村まことはニコロデオンのチョークゾーンのルディ役ということもあって(しかも今日はフォスターズ・ホームの前にチョークゾーンを見てたりしたてので)もうイメージかぶるかぶる。相棒のイマジナリフレンズも共に騒がしい青いやつだし。追いつめられるたびにマジックチョークを出すんじゃないかという幻想が頭にしょっちゅう浮かんでました。
ブルーの杉山紀彰はナルトのサスケ役ですね。こちらではアホ役か・・・
あと、阪口周平はKNDのナンバー5。よかったね・・・こんどは男役で
あと気になるのはテレンスの青山桐子。ティーンエイジロボットのタック&ティフ!それとキム・ポッシブルのティム、ジム役。キムではわんぱく弟だったけど、こっちはいじわる兄さんかよ。
マック:津村まこと
ブルー:杉山紀彰
ウィルト:阪口周平
ヘリマン:平野俊隆
エドゥアルト:酒井敬幸
フランキー:浅井晴美
ココ:岸野真一
テレンス:青山桐子
マダム・フォスター:すずき紀子
ダッチス:柘植夏子
他 岡本奈美
津村まことはニコロデオンのチョークゾーンのルディ役ということもあって(しかも今日はフォスターズ・ホームの前にチョークゾーンを見てたりしたてので)もうイメージかぶるかぶる。相棒のイマジナリフレンズも共に騒がしい青いやつだし。追いつめられるたびにマジックチョークを出すんじゃないかという幻想が頭にしょっちゅう浮かんでました。
ブルーの杉山紀彰はナルトのサスケ役ですね。こちらではアホ役か・・・
あと、阪口周平はKNDのナンバー5。よかったね・・・こんどは男役で
あと気になるのはテレンスの青山桐子。ティーンエイジロボットのタック&ティフ!それとキム・ポッシブルのティム、ジム役。キムではわんぱく弟だったけど、こっちはいじわる兄さんかよ。
フォスターズ・ホーム #1、2、3
ようやく始まったフォスターズ・ホーム。初回ということで3話連続。一応日本の番組表みると#1、2、3になってるけど、海外ではこれはTVムービー扱いで(キムの長編やJLの頂上決戦みたく)エピソードにカウントされてなかったりするな。日本ではどういう扱いになるんだろう?通常リピートから外されたりするのかな?(そうみたいだ)それはさておき、なかなか楽しめた。なんつっても久々にカートゥーンネットワークを堪能したなという満足感というか充実感というものがあった。
ちょうど、その前に久々に復活したオーイェイカートゥーンを見て、「なんかニコロデオンぽい・・」と変な感想をもっちゃったからかもしれないが、こういうテイストのものって最近の新しいCN作品ではあまりなかったような気がするので、逆に新鮮。
3部作で一番好きなのは1番最初の話。ワクワク感がいっぱいあって、楽しいし、惜しげもなく場面転換してくれるテンポが気持ちよかった。
動いてみると、意外にウォルトがいいなあ。
でもやはりブルーが面白い。うん、やっぱオバQみたいだ。
Flashで作られているらしく、確かにそんな気もしないでもないが、いかにもFlashアニメという感じはしない。(まあそのあとけっこういじってるとは思うが)HiHiPuffyがFlashのチープ感を上手くいかしているのと逆に、こちらはその可能性と技術の高みを見せてくれたように思える。この作品の美術は好きだなあ。音楽もいい。(オープニングとか大好き)
さすがにパワパフを初めて見たときのような衝撃はないが、心地イイのでこの先も早く見たい。(といっても連続放送はつらいなあ・・・)
それに、サムライジャックにしても初回3部作より本編のエピソードの方が好きな自分としては、この先のシリーズのほうにはるかに期待している。マックはあまり動きそうもないから、ブルーのドタバタが楽しみだ〜。
フォスターズ・ホームの第一話
フォスターズ・ホームの第一話邦題は
「新しき我が家パート1」(パート2、パート3って続くんでしょうね)らしい。
カートゥーン ネットワーク 10月の目玉番組情報
今でもアメリカじゃ視聴率は高いです。
最新の視聴率調べでは2.7。CN子供向けではトップ2(トップはKNDの3.0)
しかしアレだね、ここ最近のカートゥーンってイマジナリフレンズものが増えた気がするぞ。チョークゾーンやビリマンも多分そう。
昔は「主人公自体が特異なキャラ」というパターンばかりだったような気が。
「新しき我が家パート1」(パート2、パート3って続くんでしょうね)らしい。
カートゥーン ネットワーク 10月の目玉番組情報
今でもアメリカじゃ視聴率は高いです。
最新の視聴率調べでは2.7。CN子供向けではトップ2(トップはKNDの3.0)
しかしアレだね、ここ最近のカートゥーンってイマジナリフレンズものが増えた気がするぞ。チョークゾーンやビリマンも多分そう。
昔は「主人公自体が特異なキャラ」というパターンばかりだったような気が。






